雪歩「真ちゃん。SSをどんどん読んでいくよ!」

真「ええ!? 雪歩にそんな趣味が?」

雪歩「違うよ! お仕事だよっ! みんなやってるよ」




真(これって仕事だったんだ…)

雪歩「とりあえず、伊織ちゃん達の続きからだから4月からのを見ていこうね」

真「少女漫画ならともかく、こういうの読むのはボクちょっと苦手なんだよね…」

雪歩「真ちゃん…。食わず嫌いしていたら繊細な乙女心は育たないよっ!」

真「乙女…。よし! 気合入れて読むよ! 雪歩」










真「天の声ってやつかな?」
 
雪歩「安価は絶対なんですぅ!」

真(雪歩ちょっとテンション高くない?)
 
雪歩「安価下で、真ちゃんの行動を決めますぅ!」
 
真「ちょ」








真「ボクが風邪になったら、誰かお見舞いに来てくれるかなぁ?」

雪歩(ものすごく失礼な疑問かもしれないけど…真ちゃんって風邪引くのかな?)








真「うわああああ! ぷっ、プロデューサーが!!!」

雪歩「本当。悲しい出来事だったよね…」

真「雪歩のその反応も怖いよ!」








真「便乗値上げとかひどかったよね…」

雪歩「きっと私達のファンは、消費税が20%になろうがCD買ってくれるから大丈夫だよ!」

真「うわあ!」








真「いくらなんでも、このプロデューサーダメすぎだよ!」

雪歩「私のポエムがどす黒い言葉で満たされていく…」

真「雪歩もやめて!」








雪歩「いい話ですぅ!」

真「5年後、ボク達どうなってるんだろうね?」
 
雪歩「トップアイドルを目指す高校生になってるかも!」
 
真「…」








真「春香はみんなに好かれてるなぁ」

雪歩「プレゼントといえば、私なんて誕生日がクリスマスイヴだからいつも(うんたらかんたら)」

真(ダメな話題だった…)








真「へへっ! 雪歩も『真ちゃん』って呼べなくなったよ」

雪歩「真王子」

真「ごめん。やっぱり元の呼び名で…」








雪歩「その人の本当にほしいものに少し足りないもの。それがプレゼントには最適なんだよ! 真ちゃん!」

真「雪歩のダークポエムっぽいものが絶好調で怖い!」








雪歩「ええっ!? ここで終わり?」

真「歌舞伎ってよく知らないけど、こういう展開多いのかな?」








真「まぁ、無理に世代交代しなくとも一緒にがんばっていけばいいんじゃないかな?」

雪歩「そうだよね! フェスでみんな叩き潰…」

真「雪歩はちょっと黙ってて!」








真「春香のファンが一人増えた瞬間だね!」

雪歩「笑顔で女性ファンをバリバリ獲得する真ちゃんが言うと言葉の重みが違うよ!」








真「素敵なプレゼント。く~、憧れるなぁ!」

雪歩「私の場合、もう判を押したようにイルミ(以下略)」

真「この話題もダメなの!?」








雪歩「こ…こういう人がいるから、私の男性恐怖症が直らないんですぅ!」

真「でも、なんかカッコイイ…か…も?」

雪歩「続編もありますぅ!」









雪歩「SSで、アイドルを描く話ってあんまりないよね」

真「春香とプロデューサーの戦いはこれからだ!」

雪歩「真ちゃん…そのセリフは…」








真「仲が良いほどケンカするってね!」

雪歩「真ちゃん…私達も…」

真「ん? 雪歩も拳で語り合いたい?」

雪歩「却下ですぅ!」








真「これは…社長ひどいや」

雪歩「こういうことは、もっと楽しくやらなきゃダメだよね」

真「雪歩の家に行ったら怖い人が…」

雪歩「そういうのがダメなんですぅ!」








雪歩「春香ちゃんの転ぶ癖はお父さん譲りだったんだ…」

真「でも、うちの父さんと違ってきちんとアイドル応援してくれてるし、いいなぁ」

雪歩「そうかなぁ? 真ちゃんのお父さんだってきっと…」








真「まだだよ! まだまだ! 雪歩! まだだからね」

雪歩「むっ…無理ですぅ! 腕立て伏せ30回なんて…」プルプル








真「野菜炒め、美味しいよね!」

雪歩「揚げ出し豆腐もいい感じですぅ」

真「このシリーズ、ここからスタートなんだね」








雪歩「サッカーってルールが良くわからなくて…」

真「世界で一番プレイされている球技だよ! 雪歩も見てみなよ!」

雪歩「サッカーより、掘削の方が簡単そうですぅ」








雪歩「ハリガネとかバリカタとか、よくわかりません…」

真「好みで選べばいいんだよ」

雪歩「そっかぁ…。あ、ラーメンの後のお茶は格別ですぅ」








雪歩「か、辛すぎるのは、苦手ですぅ!」
 
真「そう? ボクは好きだけどね」
 
雪歩「辛い料理が来ちゃったら、真ちゃんに任せるね」

真「写真があると、やっぱり違うね!」

雪歩「こんな時間にお腹が空いちゃいますぅ」

真「食べても運動すれば問題ないよ」

雪歩「スクワット500回なんて出来ないよ!」

雪歩「旅立ちの列車は絵になりますぅ。詩のイメージが浮かんでくるかも!」
 
真「旅立ちのマラソンも絵になるよ! 雪歩」
 
雪歩「今、吹っ飛んでいった私の詩のイメージを返して!」
真「とんこつスープのような濃密なレポートだよね!」
 
雪歩「私も濃密な抹茶レポートを!」
 
真「う、うん…」
 
真「この黒井社長はいい人だなぁ」
 
雪歩「そうかな? 人はいいことをしながら悪いことをし、悪いことをしながらいいことを行うんですぅ」
 
真「ゆ、雪歩?」
雪歩「この4人は、スポーツ派だよね」
 
真「意外とやよいとかも身体能力すごいんだよ!」
 
雪歩「…。私も穴掘り大会ならっ!」

雪歩「四条さんのラーメンに対する姿勢は本物ですぅ」
 
真「そうだよね!」ズズ
 
雪歩「…。真ちゃん? また沸騰したお湯をそのまま急須に注いでお茶を煎れたね!」
 
真「雪歩も同じだった…」

真「ななななな何これぇ!?」
 
雪歩「うーん。第2回はないのかな?」
 
真「なんで雪歩は冷静なんだよ!」
 

真「ななな何これぇ!」
 
雪歩「洋楽曲のクロスなんだね」
 
真「なんで雪歩はさっきから冷静なのっ!」

真「黒井社長…何やってるんだろ?」
 
雪歩「真の悪とは! 何も知らないものを利用し踏み台にすること!」
 
真「全然してないから!」
 

真「カレーはいつでもどこでもうまいよね!」
 
雪歩「ソースかけるとなお美味しいですぅ」
 
真「え?」
 
雪歩「え?」
 






 

雪歩「TMNかぁ…」
 
真「相変わらずひどいね」
 
雪歩「やよいちゃんを巻き込むなんて…。もっとやれ!」
 
真「なにか言った?」
 
雪歩「ううん。なんでもない」
 

雪歩「チャーシューと焼肉の微妙な関係…」
 
真「そういう話だったっけ?」
 
雪歩「やっぱり写真があるといいですぅ」








真「故郷と懐かしい食事があるっていいよね!」
 
雪歩「真ちゃんも『しもつかれ』食べれば?」
 
真「ボクは栃木出身じゃないよ!」
 

真「つけ麺も美味しいよね! 特に今の季節は」
 
雪歩「四条さんは別格だけど、真ちゃんも食べる量多そうだよね…」
 
真「動いた分は栄養取り返さないとね!」

雪歩「途中まではコメディっぽかったのに…」
 
真「こ、怖い話は伊織のだけにしてほしいな…」
 
雪歩「でも、こういう展開も新鮮かも」

真「学校帰りのお茶のひとときはいいよね!」
 
雪歩「うん、たのしいけど…。寄り道で怒られるのって小学生みたいですぅ」

真「まよららだよ! 雪歩!」
 
雪歩「AN7も負けてられないね!」
 
真「あ、今日は昼間モード?」
 
雪歩「にゃ、にゃーん!」

真「雪歩は男の人が苦手なぐらいだから、オークが出たら大変なことになるね」
 
雪歩「問題ありません! 男の人じゃないし…」
 
真「じゃあオークみたいな男の人だったら?」
 
雪歩「きゃぁぁああああ!」

真「これ、美希あたりが座ったら二度と起きてこなくなるね」
 
雪歩「私が座ったら毒舌ポエムが吐き出されちゃいますぅ!」
 
真「その方面でダメになるの!?」
 

真「ロボットって憧れるね!」
 
雪歩「なんだか知らないけど、別の世界で私達も操縦してた気がしますぅ」
 
真「わー!わー!」
 

真「紳士なのか変態なのか…」
 
雪歩「何とかと天才は紙一重っていいますぅ」
 





 
雪歩「千早ちゃん…」
 
真「このプロデューサーのお姉さんってどんな人なんだろう?」






 

真「ぷちどるのお話って珍しいね!」
 
ゆきぽ「ぽえ~」
 
真「かっ…変わり身っ!?」

真「こ、この話も途中から雰囲気が…」
 
雪歩「楽をしようとズルをすると、相応の報いが来るんですぅ」
 
真「雪歩のその考え方も怖いんだけど…」
 






響「なんとない感じ」

真「東京に出てくることで得るもの、不安になるもの。色いろあるよね」

雪歩「真ちゃんも栃木から出てきた時は大変だった?」

真「その架空設定やめてよ!」







春香「夢の飼い主」

真「これは…凄い春香だね」
 
雪歩「私もちょっと雰囲気変えてみようかな?」
 
真「AN7だけで、お腹いっぱいだよ!」
 

雪歩「真ちゃんは趣味とかないの?」
 
真「体を動かすことかな? 雪歩は?」
 
雪歩「体を動かすことかな?(掘削のポーズ)」
 
真「あ、そうなんだ…」

真「フラグって、本当に存在するのかなぁ?」
 
雪歩「押さないで押さないで…」
 
真「それ、フラグじゃなくてフリだから!」
 

真「ゲームも面白いよね! クソゲーじゃなければ」
 
雪歩「真ちゃんちっていまだゲーム禁止なの?」
 
真「父さんゲーセン世代のはずなんだけど…なんでなんだろ?」
 

雪歩「きっと、ゲーセンでクソゲーをプレイしちゃったんだよ! それで真ちゃんのお父さんはゲームがトラウマに…」
 
真「勝手にストーリー作らないで!」








雪歩「そういえば当たった伊右衛門どうしたの真ちゃん?」
 
真「あ、すっかり忘れてた…。今度飲んでみるね」


真一「これうまいな」ゴクゴク

雪歩「みんなでお花見。またしたいよね」
 
真「そうだね! でも花より他のものが好きな人も…」
 
雪歩「四条さんは花より団子。あずささんは花よりお酒。プロデューサーは花より女性」
 
真「ストップ! ストップ!」
 

真「ジョジョ好きなんだよね! このお話のボクのスタンド強いよ!」
 
雪歩「私のスタンドも負けてないですぅ!」
 
真「へへっ! やりやりやりやりやりやーりぃ!」
 
雪歩「ですですですデスDEATHぅ~!」
 

真「この律子はなんでこんなことになっちゃってるの!」
 
雪歩「律子さんにそんなふうに見られているなんて…」
 
真「ショックだよね」
 
雪歩「ちょっと嬉しい」
 
真「ん?」
 
雪歩「ん?」

雪歩「四条さんってかっこいいですぅ」
 
真「ふーん」
 
雪歩「あっ、真ちゃんももちろんかっこいいよ!」
 
真「ん? てことは、ボクも貴音並みの乙女に!?」
 
雪歩「違う…ちがうよ!」
 

雪歩「四条さんのこの雰囲気、やっぱりいいですぅ!」
 
真「こういうふうにすれば、魅力的な乙女に!」メモメモ
 
雪歩「絶対真ちゃん向きではないよ!」
 





 

雪歩「真ちゃん…子守唄うたって?」
 
雪歩「子守唄じゃないし季節も違うしそもそもあまりそれ聞きたくないよう!」
 

真「そういえばPART3も先日発売されたね」
 
雪歩「すごい人気らしいよ!」
 
真「実はボクも引いてみたんだ!」
 
雪歩「何が当たったの?」
 
真「ジョジョグラス」
 
雪歩「それ全然違う一番くじ!」

真「ちなみに我がプロデューサーは何に浮気してるんだろ?」
 
雪歩「最近はOFA一筋らしいよ。真ちゃんを最初にクリアしたとか」
 
真「やーりぃ!」
 
雪歩「たまに戦車に浮気してるみたいですぅ」
 

雪歩「みえないものが見えてくるような。そんな仲に私達もなりたい」
 
真「何? 雪歩」バッバッ
 
雪歩「シャドーボクシングする真ちゃんのイメージしかないっ!」
 

真「冤罪は怖いよね…」
 
雪歩「人は罪を背負って生まれ来るもの…それを許してくれる人に巡り合うため」
 
真「またダークポエム出た!」

雪歩「あずささんは小さくてもちんちくりんじゃなかった…なかった…」
 
真「うわぁああ。雪歩の精神が小さく退行しそうだよ!」






 

真「自転車はいいよね!」
 
雪歩「私、自転車に初めて乗る時に、お弟子さんたちに手伝ってもらって練習したの」
 
真「へぇ?」
 
雪歩「転ぶたびにお弟子さんたちが身を挺して血まみれになりながらかばってくれたなぁ」
 
真「…」

雪歩「私がカレー、真ちゃんが福神漬けだとすると、春香ちゃんはソースなんだよね!」
 
真「なにげに自分以外の人の例えがひどいよ! 雪歩!」

真「変態ばかりじゃないか!」
 
雪歩「で、真ちゃんは私に売るの売らないの?」ゴゴゴゴゴゴ

真「ななななな何これぇ!」
 
雪歩「真ちゃんも魅力的な女性になるために…」
 
真「それ絶対嘘だって!」

真「まっこまっこりーん」(裏声)
 
雪歩「はぁ、めんどくせー」(ドス声)

真「ボクも声が可愛くなればもっと乙女に…」
 
雪歩「真ちゃんは何もわかってない! 真ちゃんは真ちゃんの声だからいいんだよ!」
 





 
真「雪歩…こんなことしてたんだ…どうりでその手のSSでも動じないわけだよ!」
 
雪歩「てっ、照れるなぁ」クネクネ
 
真「褒めてないよ!!」
真「小鳥さん…暴走しているのか淡々としているのか…」
 
雪歩「私にはよくわからないかな~」
 
真「AN7の雪歩は間違いなく暴走状態だからね!」

真「何イチャイチャしてるんだろう?」
 
雪歩「真ちゃん…私達も…」
 
真「雪歩も千早みたく体鍛えたいの? じゃあ足抑えるからまずは腹筋50回からね!」
 
雪歩「…」

雪歩「春香ちゃん…ソースのくせに生意気ですぅ」
 
真「まだそれ引っ張るの?」
 
雪歩「でも、『普通の』アイドルとしてはいいラジオ番組なんじゃないかな?」
 
真「雪歩、なんか怖い…」

真「」キクチー
 
雪歩「」ハギワラー
 
真「やっぱり乙女になるために、貴音の真似をするのはやめようかな…」
 
雪歩「」オギワラー
 
真「雪歩! 間違ってる間違ってる!」

真「でた! 千種さん!」
 
雪歩「やっぱり、アイドルの母親がこんなに露出するのは良くないと思うな」
 
真「なんか根に持ってない?」

雪歩「朝まで生ツイートですぅ!」
 
真「早朝、運動ツイートかな!」
 
雪歩「…」
 
真「…」
 
雪歩「あまり返事なさそうだね」
 
真「ファンの人を寝不足にするのは良くないか…」

真「なんで響が主役なんだろう?」
 
雪歩「でもゲームキャラの響ちゃんってかわいいかも」
 
真「千早のシナリオすごく細かいのは分かった」

雪歩「私が真ちゃんの声になったら、あんな事やこんなことを言って…」
 
真「すごく恥ずかしいポエムを読むの!? 酷いや!」
 

真「とんかつ屋さんのキャベツって山盛りで出してくれる所あるよね!」
 
雪歩「栃木ではそうなの?」
 
真「だから栃木人菊地真は存在しないってば!」
 

真「ちゃっかり雪歩出演してるし」
 
雪歩「真ちゃんも出る?」
 
真「うーん」
 
雪歩「あと緑髪キャラって不人気が多いんですぅ」
 
真「そういうこというのやめて!」

真「タイトルで敬遠してたけど」
 
雪歩「読まないと損ですぅ」
 
真「そういえば雪歩のお父さん…」
 
雪歩「ネタバレ禁止ですぅ!」

雪歩「結局真ちゃんも…」
 
真「酷い巻き込まれようだった」

雪歩「真ちゃんのくまさんぬいぐるみになっちゃいました!」
 
真「…」
 
雪歩「真ちゃーん、私に気づいて!」
  
真「…」
 
雪歩「やっぱりダメか」
 
真(雪歩…ぬいぐるみの影で何やってるの?)

真「なんとなく慣れ…ないなやっぱり」
 
雪歩「パンティある限り、変態は不滅ですぅ」






 
真「これ、ドラマスってことはこういう映画か何かだってことだよね?」
 
雪歩「詳しくはこちらをどうぞ」
 

真「悔しいけどこの二人はすごいよね」
 
雪歩「私達も負けないよう頑張りますぅ!」
 
真「ボクも頑張って伊織を怖がらせる怪談を…」
 
雪歩「…」

真「文章の読ませ方って色いろあるんだなぁ」
 
雪歩「しかも少しぐい悦字や誤字があってもひとは補完してまうんですぅ」
 
真「発音するとまるわかりだからね…」
 

雪歩「とうとう愛ちゃんまで…」
 
真「この番組の出演基準てなんなの?」
 
雪歩「そのうちSideMの人も…」ガクブル…

雪歩「さて…。真ちゃん覚悟は良い?」
 
真「ゆ、雪歩…」
 
雪歩「今日こそはいっしょに『となりのトトロ』みてもらうからね!」
 
真「もう何回も見てるから許して~!」
 

真「怖くて悲しいSSだよね」
 
雪歩「どうしようもない状況に巻き込まれたら、人はなにを考えるんだろうね?」
 

真「春香の揺るぎない精神には感服するよ!」
 
雪歩「いつか私達がその精神をゆっくりと解体して…」
 
真「怖いし共犯にしないで!」
 





 

真「そういえばさ、全員出てくるSSでよく忘れられるって伊織がぼやいてたな」
 
雪歩「それはこれをつぶやいてるプロデューサーのSS限定ですぅ!」
 

真「やっぱりと言うか、こういう展開か…」
 
雪歩「諸悪の根源もだいたい同じですぅ」

真「ライフシリーズ、伊織編だね!」
 
雪歩「伊織ちゃんのデレ攻撃は強烈ですぅ!」
 

雪歩「上海wwww」
 
真「雪歩…笑いすぎwww」
 
雪歩「千早ちゃんのシナリオの風呂敷の広げ具合はどうなってるのっ!?」
雪歩「伊織ちゃんてお酒に強そうだよね」
 
真「なんで?」
 
雪歩「え? 貧○の女の人はお酒に強いって聞いたよ!」
 
真「ちょ!!」
 

雪歩「水瀬さんちって凄いですぅ」
 
真「それをいうなら雪歩のうちもなかなかだと思うけど…」
 
雪歩「うちにはメイドさんいないよ! お弟子さんはいっぱいいるけど」

真「ほら! 雪歩のお父さん!」
 
雪歩「ぐ、偶然ですぅ!」
 

真「この伊織ならローストビーフもモリモリ食べるに違いないよ!」
 
雪歩「好き嫌いは悲しいですぅ」

雪歩「おでこケアクリームw」
 
真「この安価、これ書いているプロデューサーの差金らしいという噂があるよ!」
 
雪歩「水瀬グループ暗殺部隊に連絡しておきました」








雪歩「とうとう伊織ちゃんも誕生日に変になっちゃったよ!」
 
真「キャラ全然違うのにねっw」

雪歩「人は負けて成長するもの…勝ってばかりではなにも得るものはない」
 
真「またポエムが…。雪歩って普段弱気だけどある方面だとしっかりしてる感じなんだよなぁ」
 

真「ぷっ、プロデューサーぁぁぁあ!!!!」
 
雪歩「ダイヤモンドはいつまでも磨かれているだけじゃダメなの…。完成してからが本当の輝きを振りまいていく」
 
真「そして、いつもの雪歩節」

雪歩「変態は変態を呼ぶ…」
 
真「いい話にしようとしてるけど、ボクはごまかされないからね!」








雪歩「さあ、真ちゃん私達も結婚しましょう!」ボソッ
 
真「フリフリのウェディングドレスって憧れるよね! ん? 雪歩なにか言った?」
 
雪歩「な、なんでもないですぅ!」
真「これ、どういうことなの!?」
 
雪歩「ちょっと真ちゃんには難しいお話だったかもね…」
 
真「ひどいや!」
 





 
真「やよいの腕力どれだけ凄いんだよ!」
 
雪歩「真ちゃんもうかうかしてられないね」
 
真「よし! 帰ったらトレーニングだ! うっうー!」
 

真「色々と酷い! 絶対領域フラッシュってなんなの!」
 
雪歩「私役に立ってないですぅ」
 
真「でも本気のやよいは、手強そうだよね」
 
雪歩「真ちゃんの闘争本能に火が…」

雪歩「冤罪シリーズ響ちゃん編ですぅ」
 
真「本当の群馬県はこんなもんじゃないからね!」
 
雪歩「さすが栃木県人の言うことは違いますぅ」
 
真「だから都内出身だって!」

真「結局あのぬいぐるみの名前はなんなんだろ?」
 
雪歩「伊織ちゃんの腕に張り付いているし、実は呪いのアイテムかも」
 
真「話をややこしくしないで!」

雪歩「これはひどいですぅ」
 
真「雪歩も変なことばかりしてると、小鳥さん脳になっちゃうからね!」

真「へ、変態だーっ!」
 
雪歩「真の悪とは、何も知らないものを(以下略)」
 
真「それ前にも言ったから!」

真「またラストがすごく突然な展開に…」
 
雪歩「ハッピーエンドならいいんじゃない?」

真「妖刀が悪いのか、美女が悪いのか…」
 
雪歩「私もみんなを惑わすアイドルになりたいですぅ」

真「玲音さんってこんな感じだったっけ?」
 
雪歩「プロデューサーぐらいしか直接あった人がいないんで、私もよくわからないですぅ」

雪歩「真ちゃん! 私真ちゃんのこと…」
 
真「何? 雪歩」
 
雪歩「マコトチャンノコトヨアルネ…」
 
真「なんで謎の中国人風になってるの!」
真「ボクだったら別け隔てなく伊織とも本気でケンカできるからね!」
 
雪歩「真ちゃんって…強敵(とも)を求めるタイプだよね…」

雪歩「冤罪ですぅ!」
 
真「とうとう雪歩まで…。でも告発内容は分からないでもないかな!」
 
雪歩「私の呪文はチンチクリーンですぅ」

雪歩「真ちゃん! 私達もどこか遊びに行こう!」
 
真「本当? ちょうどフリフリのカワイイ服欲しかったんだ! 一緒に買いに行こう!」
 
雪歩「ちょ!」

真「うわぁああああ!」
 
雪歩「さ! 真ちゃん続きを…」
 
真「お茶の味のキスでいいの?」
 
雪歩「むしろウェルカム!」
 
真「逆効果だった!」
雪歩「トップアイドルにはトッププロデューサーの存在が不可欠…」
 
真「僕らのプロデューサーもそうだといいんだけど…。ちょっと頼りないような…」
 

真「メガネかければボクも知的な感じになるかな?」
 
雪歩「メガネ真ちゃんのスーツ姿もいいね!」
 
真「律子みたいなスーツ?」
 
雪歩「ううん。プロデューサーみたいなの」
 
真「男物!?」

雪歩「こういうシチュエーション憧れるけど、取られちゃう男の人がかわいそうなんだよね…」
 
真「雪歩…。優しんだね」
 
雪歩「どうせならもっとその男を悪っぽくすれば気兼ねなく…」
 
真「お~い!」

雪歩「千早ちゃんをAN7にゲストで呼びたいのでスタッフはまた企画お願いします」
 
真「勝手に進行してる!?」
 

雪歩「フェルノスシリーズ最新作ですぅ!」
 
真「早く続き読みたいなぁ」
 
雪歩「私達の活躍はこれからですぅ!」
 
真「だからそのセリフやめて!」
 





 

雪歩「単独ラジオ番組パーソナリティ同士の絡みかぁ…」
 
真「また、ちょっと含みのある言い方を…」

真「ああ、ボクの父さんも伊織のお父さんみたく落ち着いた人になってくれればいいのに…」
 
雪歩「真ちゃんのそんなぼやきを聞き続けるのも慣れちゃったね」


真一「びえっくしょい!」

雪歩「真ちゃんが酷いことに…」
 
真「ゆ、雪歩だって暇なときはこんな感じなんじゃない?」
 
雪歩「詩を書く。お茶の入れ方の研究。穴の掘…」
 
真「うん、なんかごめん…」

真「宝の島って結構身近にあるもんなんだよね」
 
雪歩「そういえば『宝島』って最後どうなっちゃうんだっけ?」

雪歩「ハイ! 真ちゃん、熱い時はお茶だよ!」
 
真「もう5杯目!」ゲップ

雪歩「ラジオで空気呼んじゃいけません!」
 
真「雪歩が空気読んでラジオやってたことなんてあったかな?」
 
真「伊織と美希はラジオでは、結構おとなしいよね」
 
雪歩「真ちゃん! 二人が普段は問題あるふうなことをいうのはどうかな?」
 
真「問題あるのは雪歩だよっ!」








雪歩「マクベスで納得いかないことがあるんだ。帝王切開=女から生まれていないって解釈はおかしいよね。だって生まれているのには変わりないし」
 
真「細かいよ!」
 

雪歩「千早ちゃん…。お母さんと仲良くなって行けてよかったね!」
 
真「うんうん!」
 
雪歩「真ちゃんも、お父さんと仲良くなっていこうね!」
 
真「えー!?」
 

雪歩「あずささんてコーヒーのイメージだったから、OFAで紅茶派だったのを知ってちょっとショックでした」
 
真「迷ったらお茶を出すと無難だね!」








雪歩「私の元ネタがよくわかりません!」
 
真「ボクなんて、あまりイメージ変わらないモンスターだし…」
 
雪歩「やっぱり最初の春香ちゃんがインパクト強すぎですぅ!」

真「実際雪歩の男の人が苦手ってのはどの程度なの?」
 
雪歩「正直アニメでは過剰演技してました。でも『男の人が大好きです』もただのネタですぅ」
 
真「それだけだと全く真相がわからないよ!」

雪歩「春香ちゃんwww」
 
真「まぁ気持ちは分からないでもない」
 
雪歩「そうなの?」
 
真「ボクはAN7で毎回だからね」
 

雪歩「さりげないCMの『リボンびいき』が気になりますぅ」
 
真「一体どんなカオスな番組なんだろう…」
 

真「響~!!」
 
雪歩「響ちゃんは大好きな故郷の海へ。四条さんは秘密を一つ増やして日常へ」
 
真「ダークポエム絶好調だね」

真「プロデューサーってどんな顔してたっけ?」
 
雪歩「メガネをかけているようなそうじゃなかったような…」
 
真「意外と歳くってたような、若かったような…」
 
雪歩「謎が多すぎですぅ」

雪歩「響ちゃんの悪口をいう人はほんとうの響ちゃんに会ったことない人ですぅ!」
 
真「本当のボクにあえば、ボクが乙女だってこともわかるはず!」
 
雪歩「そういう話はしてません」

雪歩「舞さんの全盛期に会ってみたかったですぅ」
 
真「ボク達もそのうち『20世紀生まれ』とか言われる日が来るんだろうか?」
 

真「OFAすごく丁寧に作られてたよね!」
 
雪歩「私はオリジナルエンディング曲がなくなっちゃってちょっと残念…」
 
真「じゃんけん地名当て仲とりもち地獄の特訓懐かしいね」
 

真「何がほのぼのだよ! タイトル詐欺だし!」
 
雪歩「こういう世界もあるんだよ」
 
真「理解したくない!」

真「こういう休暇のとり方をする人って、最近は多そうだよね」
 
雪歩「まぁ、休みの過ごし方は人それぞれだよね」
 

真「なんか一瞬で終わっちゃったよ!」
 
雪歩「千種さんはまあ自業自得だよね…」

雪歩「嫌いなものを好むようになることは、人生の転機にはありがちな事象」
 
真「ダクポ雪歩…。ねぇ、子犬ってかわいいよ」
 
雪歩「嫌いなままでいいですぅ!」

真「そういえば、我がプロデューサーはOFAプレイどうなったんだろ?」
 
雪歩「全員クリア済みですぅ!」
 
真「あらら…全く忠告が役に立ってないよ!」






 

真「雪歩、家宅捜索大丈夫だったの?」
 
雪歩「もはや定例行事でなんともないですぅ」

真「そ、そう。よかったね…」 








雪歩「あずささんのお父さんもマイペースですぅ」
 
まこちー「ヤー!」
 
雪歩「いつかの変わり身返しっ!?」
 
雪歩「何故穴を掘るのか…そこに地面があるから」
 
真「地面じゃないとこや、掘っちゃいけないところもお構いなしだよね!」

雪歩「制御できない家族の人が出てくると手に負えないですぅ」
 
真(父さんとの共演がなくなって本当に良かった…)

雪歩「ふつおただけでも結構もつんですね」
 
真「AN7のリスナーが普通のを送ってくるわけないじゃない!」

真「お! 玲音だ!」
 
雪歩「鳴り物入りでOFAに出てきたけど、アイドルとの絡みが全くなくてあまり印象にないれお…」
 
真「雪黙!」

雪歩「出た。人間核弾頭千種さん…」
 
真「さすがの雪歩もこれには苦笑い」
 





 

真「これ相手はやっぱり小鳥さんなのかな?」
 
雪歩「お酒飲める人ってあと音無さんだけだしね」

真「なんか話がおおごとに…」
 
雪歩「ルルイエは南極じゃなくて南太平洋にあるんですぅ!」
 
真「妙に詳しい雪歩も怖いよ!」

真「これはひどい乗っ取り…」
 
雪歩「こうならないように、揺るぎない番組のイメージを確立しておくべきだと思うな」
 
真「うん、雪歩には、もう必要ないからね」

雪歩「キャンプで何もすることがなくて、イライラして一緒の人たちと関係がギクシャクになる現象ってなんていうんだろうね?」
 
真「知らないし!」

雪歩「こういうことがないように普段から自分の闇を少しずつ見せて…」
 
真「別に見たくないから普通でいようよ!」

真「小鳥さんはできる人だよね。安心するというか本音を言えるというか…」
 
雪歩「これで妄想しなければ、引く手あまたなのにね!」
 
真「バッサリだ!」

雪歩「プロデューサー…ローマで何の研修してたの?」
 
真「そしてまたタイトル詐欺だった…」

真「このプロデューサー、ボクと同じ僕っ子だ!」
 
雪歩「珍しいね」
 
真「わたくしっ子や我輩っ子のプロデューサーもいるのかな?」
 
雪歩「さすがにそれは…」

真「なんで亜美と真美は千早のことをお姉ちゃんって呼ぶのかな?」
 
雪歩「やっぱり雰囲気…かなぁ?」
 
真「ボクもお姉ちゃんって呼ばれたい」
 
雪歩「真お・ね・え・ちゃん!」
 
真「…」

真「自分と同じ顔や考え方の人がいる感覚ってどんなだろうね?」
 
雪歩「真ちゃんが二人? ど、どうしよう」

雪歩「そうなったら二人の真ちゃんで、別々のカッコイイいい衣装を着せて相乗効果で…」
 
真「雪歩が、小鳥さんなみの妄想モードに…」

真「このプロデューサーはヘタレだなぁ! ビシッとしたほうがいいのに」
 
雪歩「私はあんまり押せ押せの男の人は苦手ですぅ」
 
真「『一休さんフレンズ』が気になる」

真「酔いすぎ…。ボクも大人になったらお酒気をつけないと」
 
雪歩「真ちゃんは大丈夫!」
 
真「雪歩…。まさかまた貧○はお酒に強いとか言い出さないよね?」
 
雪歩「」ズボシーン

雪歩「やよいちゃん…。こんなに酔いやすいということは…将来楽しみですぅ!」
 
真「あくまでその説は有効なんだ…」

雪歩「そろそろ海の季節だよ! 真ちゃん」
 
真「泳ぎまくろう!」
 
雪歩「砂浜掘りまくりですぅ!」
 

真「雪歩はプロデューサーにおねだりとかしたことないの?」
 
雪歩「そそそ、そんなのしたことないですぅ!」
 
真「なんかあやしい…」
真「薬のCMって印象的なフレーズ多いよね」
 
雪歩「ファイト!いっぱつ! とか、24時間戦えますか! とか…」
 
真「それ薬じゃないよ!」

真「こここ、怖っ!」
 
雪歩「これ…。全部千早ちゃんの妄想の可能性もあるんだよね…」
 
真「ひぃぃぃ!」

雪歩「この千早ちゃん…。できる!」
 
真「天然でやっているとしたら、逆にすごいけどね」
 
雪歩「鋭! 応!」
 
真「スコップ振り回して、殺陣っぽいことしないで!」








雪歩「四条さんを落とすにはまず胃袋をつかむ」メモメモ
 
真「いや、それだいたいみんな知ってると思うけどね…」

雪歩「お茶を入れたら、茶柱が立ってました!」
 
真「\ハッピー!/」
 

真「新堂さんwwww」
 
雪歩「なんか色々言われているけど個人的にはこのラジオ応援してますぅ」

雪歩「亜美ちゃん、真美ちゃん。最初はどっちがどっちがかわからないこともあったけど、今ではちゃんと分かるようになりました!」
 
真「まぁでもたまにイタズラで入れ替わられるとダメなんだけど…」

雪歩「この時ほど普段から詩を書いていてよかった、と思えたことはないですぅ!」
 
真「思い出しただけでちょっと涙が…。あ、そうそうボクの詩もまた見てよ雪歩!」
 
雪歩「どういうわけか、私の涙がどんどん引いていきますぅ」

真「日傘だけで大丈夫なんだ…」
 
雪歩「頼もしいけど、やっぱりちょっと怖いですぅ」
 
真「以外とメモ取ったりマメなところもあるよね」

真「やよいって本当に美味しそうに食べるよね」
 
雪歩「その姿を見てると、私も幸せになりますぅ」
 
真「あと、グルメ系の写真攻撃は卑怯」

真「曲のタイトルと歌詞が…」
 
雪歩「ジョジョとアイマスを知り尽くしたものにしか出来ない技だよ! 真ちゃん!」








真「まさかのライブ地ッ!」
 
雪歩「そして先生の特訓ッ!」
 
真「ネタが多すぎて紹介しきれないッ!」
 
雪歩「どじゃあ~ん!」

真「とうとう声が同じ人が…」
 
雪歩「そういえば真ちゃん。ホル・ホースの声が社長じゃなくなってたね。まぁ、こっちの声もいいと思うけど」
 
真「以外ッ! 雪歩が詳しいッ!」
 

真「このプロデューサーぐらい豪快だと気持ちいいかもね!」
 
雪歩「でも洗濯が大変ですぅ!」

真「ふと思ったんだけど…。これタイトル同じ話が多いよね」
 
雪歩「多分、Google先生にタイトル重複の注意をもらっているはずですぅ」
 
真「なにそれ!?」

真「小鳥さん…。何やってるんだろう?」
 
雪歩「妄想は吐き出さないと。私は詩にしてるけどね」
 
真「あ、そういうことだったんだ…。ストレス解消なら運動もおすすめだよ!」

雪歩「何も出来ない男よりは、はるかにいいですぅ」
 
真「色々フラグは潰されちゃうかもしれないけどね…」








真「とうとうのっとられちゃってるし!」
 
雪歩「けれども、この番組自体が謎の存在なので、本放送ではないという可能性が…」
 
真「千種さんのガス抜きってことも?」








真「名前の呼び方って、やっぱり大事だよね!」
 
雪歩「じゃ、じゃあ私も真ちゃんを呼び捨てにしていい?」
 
真「いいよ!」
 
雪歩「まっ、真…。ちゃん」プルプル
 
真「無理しないでいいよ」

真「やっぱり食事といえば貴音が来なくちゃね!」
 
雪歩「おかしい…」
 
真「ん? どうしたの?」
 
雪歩「四条さんが、このぐらいの量で満足するはずがないよ!」
 
真「…」

真「前から思っていたんだけどさ。SCCって番組特製マグネットプレゼントしてるよね?」
 
雪歩「よそはよそ、うちはうちだよ! 真ちゃん!」

真「駅弁って美味しそうなのいっぱいあるよね!」
 
雪歩「でも、何故かあまり駅では買わないような…」
 
真「そうかもね。ちょっとさみしい気もするけど」

真「ひぃぃいい!」
 
雪歩「歌舞伎って怖い話もあるんですね」
 
真「怖い話聞いてもちっとも涼しくならないよ!」
 

真「ユキポディア? じゃあ『菊地真』と」
 
雪歩『私にとって特別な友人ですぅ』
 
真「へへっ、照れるなぁ。じゃあ『犬』」
 
雪歩『きゃあああああああ!』

真「こういう何気ないふとした時に、人生の転機になるようなことが起こる事があるのかもね」
 
雪歩「それ、真ちゃんの詩?」
 
真「いや思ったことそのままだけど」
 
雪歩「じゃあやっぱり真ちゃんの詩だね」

真「うわあああああ!」
 
雪歩「小田さんからのクレーム待ちですぅ」
 
真「なんでこういう発想になっちゃうの!?」

真「凄いクロスSSが来たよ!」
 
雪歩「もうノリノリで書いてるねこの作者。ラジオSSとかも書けばいいんじゃないかな?」
 
真「…」

真「このプロデューサー…。IA前夜に春香に撃たれて死にそうだよ!」
 
雪歩「真ちゃん…。微妙なネタバレは控えてね」






 
千早「雨でも歌おう」

真「雨の日は外に出れないからやっぱり憂鬱になるなぁ」
 
雪歩「家でゆっくりするのもたまにはいいよ。真ちゃん」
 
真「仕方ない。家でゆっくり筋トレしようか」
 
雪歩「…」

真「今回もジョジョネタ満載だね!」
 
雪歩「合宿編と千早ちゃんの話ね。伏線も張ってあるし」
 
真「続きが楽しみ! ←To Be Continued..」






 

真「いいっ!? これが雪歩?」
 
雪歩「なにかおかしかったかな? 真ちゃん」ゴゴゴゴゴゴ…
 
真「…」

真「ディオマスの各キャラ短編エピソード編だね!」
 
雪歩「全く奇妙なアイドル生活が続くよね」ドドドドドド…
 
真「雪歩…。そのポーズとるの辛くない?」

真「試合に負けて、勝負に勝つ!」
 
雪歩「いや、全然勝負にも勝ててないから!」
 
真「誰か逆にボクに勝負挑んでくる人いないかな?」
 
雪歩「そもそも真ちゃんのあだ名を欲しがる人…いるのかなぁ?」






 

雪歩「真ちゃんならクマにも素手で対抗できるよね」
 
真「雪歩はボクをなんだと思ってるの!」
 
雪歩「イノシシをデコピンで倒したエピソードがあるって真美ちゃんに聞いたけど?」
 
真「もはや否定する気力もないよ!」

真「光の国からボクらのために」
 
雪歩「来たぞ我らのプロデューサー!」
 
真「続編もあるよ!」

雪歩「真ちゃんも栃木に凱旋したらこんな気分に?」
 
真「その雪歩の謎設定…。すっかり忘れてたよ!」

雪歩「このネコは一体…」
 
真「でも、自分も迷っているのに子猫の母親を探そうとするなんて。あずささんらしいよね」
 
雪歩「迷子に迷子を掛け合わすと真実への道が見えてくる!」

真「盗まれた律子のメガネ」
 
雪歩「どんな事件なのっ!?」
 
真「史上最大のアイドル」
 
雪歩「なんのサイズ!?」
 
真「第四スタジオの悪夢」
 
雪歩「AN7のことかァーッ!」

雪歩「ブラジルと見せかけて、実は群馬の大泉かも知れないですぅ!」
 
真「雪歩の妙に詳しい北関東事情はどこから仕入れてるの!」








雪歩「ゲスト出演だよ! 真ちゃん!」
 
真「このシリーズも続き楽しみだなぁ」
 
雪歩「四条さんの安心感のある強さが凄いですぅ」

真「ブラジル大会、日本代表は残念だったね」
 
雪歩「時間が合わなくて中継生で全然見れませんでした…」

真「そうか! ぷちどる達は、ボクらのスタンドだったんだよ!」
 
雪歩「な、なんだってー、ですぅ!」
 

真「代表選手の皆さんお疲れ様でした!」
 
雪歩「SSで選手がわかる時代に!」

真「これは名作だよね」
 
雪歩「響ちゃんが運命に翻弄されて…」
 
真「響は一体どうなってしまうのか…。読んでみて!」

真「これも凄い!」
 
雪歩「まるで本物の番組を見ているみたいですぅ」
 
真「必読のSSの一つだよね!」

真「伊織はさ、普段みんなに自分がどんな態度とっているか振り返ってから、お父さんと対峙するべきだとおもうんだ」
 
雪歩「ふふっ。真ちゃんと伊織ちゃんて仲いいからね」
 
真「ええ~!?」

真「千早のツインテールネタが出ると思っていたけど、そんなことはなかったよ…」
 
雪歩「真ちゃん…。それはちょっと愚鈍な考えだよ…」

雪歩「海ではシャベル持っていても違和感ないのがいいですぅ」
 
真「雪歩…。その軍用スコップどこで手に入れたの!」

真「…」サーッ
 
雪歩「真ちゃんの顔色が真っ青に…。このプロデューサーの変態度は完璧ですぅ」
 

雪歩「と、思ったらみんな変態でした!」
 
真「ちがーう!」

真「あの二人…やよいになんてこと教えてるのさ!」
 
雪歩「純真なやよいちゃんに酷い単語を吹き込む…。さすがですぅ」
 
真「いや、ダメだから!」

真「なんだこれ?」
 
雪歩「ひどい展開ですぅ」
 
真「ハッピーエンドかとおもいきや…」

真「やよいはどんなに悪いことしようとしても、世界が弾いちゃう感じ?」
 
雪歩「天使枠として、やよいちゃんとは共に頑張って行きたいですぅ」

真「自分で言わないで!」






 

真「これはどう見てもプロデューサーが悪い!」
 
雪歩「春香ちゃん可愛そう…。でもこんなプロデューサーに憧れるのはやめておいたほうがいよ」

雪歩「久々の平常運転だね!」
 
真「うん、でも相変わらずね…」
 
雪歩「ピピン回まだ~?」

真「雨は嫌だなぁ。音もうるさいし」
 
雪歩「そう? 雨の音が心地いい時もあるよ」

雪歩「クロスSSですぅ。太尊さんカッコイイですぅ!」
 
真「雪歩が正統派ヒロインしている!」
 
雪歩「なんで珍しい感じに驚いているのかな? 真ちゃん…」
 

雪歩「スタッフ会議の前に家族会議だね!」
 
真「なんで千早も一緒に出ちゃったのか…」

雪歩「そういえばワールドカップブラジル大会ってどこが優勝したんだっけ?」
 
真「決勝でアルゼンチンを降したドイツだよ!」

真「こんな世界が会ったのかもね」
 
雪歩「私が強気な性格の世界とか…」
 
真「ボクが普通の女の子っぽい世界とか!」
 
雪歩「それは却下で」

真「こういうクロスSSもあるんだね!」
 
雪歩「続編はまだなのかな?」
 
真「ところでボクと雪歩で『悪魔のリドル』クロスとかどうかな?」
 
雪歩「響ちゃんの役は確定だね」

真「だめだこのプロデューサー…。早く始末しないと」
 
雪歩「でもこういう発想が新たな世界を創造するんだよ!」
 
真「いらないよ! そんな発想!」








真「悪に対峙するものもまた悪なのか…」
 
雪歩「と言うか、真ちゃんが悪役って珍しくない?」








雪歩「そういえばラブホテルをファッションホテルとかに言い換えるのって昔一時期あったけど全然定着しなかったね…」
 
真「なんでそんなこと知ってるの!?」

真「なんか一部凄いプレゼントしてるような…」
 
雪歩「これがランクの差ですぅ」
 
真「生臭いこと言わないで!」






 

雪歩「駄菓子菓子」
 
真「歌のプレゼントといえば、ピーバマ…」
 
雪歩「もうその話はなし!」








雪歩「このプロデューサーはできるプロデューサーだね!」
 
真「お節介なことをして、感謝される人間にボクもなりたいなぁ」
 
雪歩「例えばどんな?」
 
真「雪歩に筋トレの指南とか」
 
雪歩「普通にお節介ですぅ!」

雪歩「一つ歳をとって大人になったからといって、すれ違いやケンカがなくなるわけではない…」
 
真「ボク、苦いコーヒーを飲んでも甘みや酸っぱさを感じられるようになったよ!」
 







真「律子の以外な一面だね」
 
雪歩「律子さんだって情がうつることもありますぅ!」
 
真「雪歩も? 迷い犬とか来たら?」
 
雪歩「それだけは勘弁ですぅ!」

雪歩「真ちゃんと伊織ちゃんが主役のドラマスだね!」
 
真「海辺での撮影は楽しかったよ! 千早が意外と魚料理好きで…」
 
雪歩「うらやましいですぅ!」








真「アイドルもプロデューサーもできるって凄いよね!」
 
雪歩「中日の谷繁選手兼任監督みたいでカッコイイですぅ!」
 
真「へ? 雪歩にしては珍しい例え方だね…」

雪歩「私みたいなダメダメなアイドルはお刺身にのってるたんぽぽですぅ」
 
真「あれはたんぽぽじゃなくて『食用菊』ね、醤油に混ぜて食べる殺菌作用のある薬味で、十分凄い花だよ! 見た目も綺麗だしね。たしかに雪歩みたいだ」
 

雪歩「愛ちゃんって、狐というよりたぬ…」
 
真「わーわー! それ以上言っちゃいけないよ! 愛は笑ってゆるしてくれるかもしれないけど、舞さんが…」







雪歩「私もお弁当にしようかな?」
 
真「じゃあボクと交換する?」
 
雪歩「いいの!?」
 
真「美味しいスタミナ弁当作ってくるよ!」
 
雪歩「スタミナはいらないから普通のにしようね!」

真「この間、雪歩が夢に出てきたんだ。でも何故か笑いながらボクにスコップを振り上げて…」
 
雪歩「そ、そんな話されても反応に困るよ!」

真「876勢の10年後m@sとかも見てみたいよね」
 
雪歩「涼さんがどうなっちゃってるのか、すごく気になりますぅ!」








真「これははまり役だね!」
 
雪歩「原作のエピソードもすごく良くアレンジされてますぅ!」
 
真「あと仙台はいいところだよ!」








真「お互いに助けあうっていいよね!」
 
雪歩「私も真ちゃんを迎えに行きますぅ!」
 
真「途中で犬がいたら?」
 
雪歩「真ちゃんの助けが来るのを待ちますぅ!」

真「貴音の秘密って…これだったのか…」
 
雪歩「ということは、高貴な旧家の出身、宇宙人、外国の名家の跡継ぎなどの設定は?」
 
真「設定って言っちゃってるし…」








真「邪気眼っぽいものを理解するには、邪気眼になるしかないのか…」
 
雪歩「私の階層掘鑿(ディグドリラー)を抑えるとは…。プロデューサーさすがですぅ!」
 
真「雪歩もそっち側の人間!?」

真「SCCのすごい所はコメントのメッセージを番組に反映することだよね!」
 
雪歩「AN7でも参考にするしかないですぅ!」
 
真「多分まともなコメントこないとおもう…」

真「愛のパワーは、ボクも参考にしたいところだよ!」
 
雪歩「真ちゃんはもう十分パワーあるから!」
 
真「えー!? だって愛は、あんなにパワー全開でもカワイイんだよ!」
 
雪歩「ああ、そっちか…」








真「このSSまとめサイトにも海外からアクセスあるんだよ?」
 
雪歩「えー!? 海外に出張したアイマスファンがアクセスしてるだけなんじゃないのかな?」
 
真「それもあるかもだけど…」







真「眠れない時、雪歩はどうしてるの?」
 
雪歩「羊を数えますぅ」
 
真「そうなんだ! ボクは体を動かして、スクワットの数を数えてるよ!」

真「律子は間違いなくアイドルだよ!」
 
雪歩「真ちゃんに断言してもらえると心強いよね!」
 
真「そして雪歩も、強いアイドルだよ!」
 
雪歩「はわわっ!?」

真「あ、876にもウルトラ兄弟Pいたんだ!」
 
雪歩「私達の担当Pにはいないのかなぁ?」
 







真「以上! 2014年の4月から6月までの過去SSの紹介でした!」

雪歩「真ちゃんはおすすめ何かあった?」

真「個人的にはジョジョのクロスSSがみんな好きだよ!」

雪歩「私は「風俗嬢」とか「ハム蔵に花束を」とかがよかったかな」

真「まぁ、他にも面白いのいっぱいあるけどね!」
 
雪歩「ぜひ読んでみて下さいっ!」