765アイドル出演ラジオ番組表:SS一覧



…………このあとは秋月律子のゲームは1日24時間です。お楽しみに。



ブーブーエスが23時をお知らせします。


ティッティッティッティーンと来た!

律子「あ、これ使うのねwはい、秋月律子のゲームは1日24時間メインパーソナリティーの秋月律子です!」


響「アシスタントの我那覇響です!この番組はゲーム好きな2人がゲストを招いてただダラダラとゲームをやる番組です。で、いきなりなんだけど、これ音声だけなんだよね?」


律子「そうね。今はWEBラジオとかで映像もあるのがあるけど、これはAMラジオだしね」


響「前回から思ってたんだけどゲームやってる感じとかリスナーに伝わるの?」


律子「正直音声だけだと難しいとこもあるわよね。まぁそこはね、私達のトーク力が試されるとこよ。アイドルも今は喋れてナンボの時代だから。今日はほら、すぱがーって言うブーブーエスの看板番組からどんなフリでも拾ってくれる抜群のトーク力持った人が来てくれてるから勉強させてもらいましょうw」


響「なんてたってVIPだしなwどんな話が聞けるか楽しみだぞ!自分仕事終わった後プロデューサーの車の中ですぱがー聴いたりするんだけど、VIP伝説が一番好きなんだよな」


律子「あんなハチャメチャな話を広げてきちんと終着点に持っていけるのは相当の腕持ってないとやれないわよね。あれだけのスキルを持つとなると相当なVIPなレッスンをしてVIPな仕事をしてVIPな伝説残すくらいじゃないと出来ないわよね」


響「律子真面目な顔して意味わからないこと言うのやめてwちょっと面白いwおぉ、ブースの外ですごい怒ってらっしゃるwそれじゃ行くぞ!秋月律子のゲームは1日24時間!」


律子「ゲームスタート!」


(OP曲)


律子「改めまして、秋月律子です!」


響「我那覇響だぞ!」


律子「ちょっと弄り過ぎたかしらね。ずっとね、外からこっち睨んできてるのよw」


響「大丈夫!なんてたってVIPだし。VIPはちょっとやそっと弄られたくらいじゃ動じないだろw寧ろ美味しいとか思ってるだろ絶対wいっその事黒井社長と伊織でラジオやればいいよ。セレブとVIPの成金ラジオって」


律子「ブフッwwwどんなラジオよそれwww」


響「お互い今日は何買ったとかどこそこの偉い人と会ったとか報告し合うラジオ」


律子「つまんなそうなラジオねw絶対に1回で打ち切るわよw」


響「それじゃゲストを呼ぶ前に一曲聴いてもらうぞ。ソウルキャリバーⅡでBrave Sword BraverSoul」



ーーーーーーーーーBGMーーーーーーーーー

 
https://www.youtube.com/watch?v=UiFdjmDDJcQ


律子「それでは登場してもらいましょう!VIP水瀬伊織です!」



バンッ!


伊織「あんたらVIPVIPやかましいんじゃコラァァァァ!!!」


響「ヤバイwwwやっぱりガチギレしてるwww」


律子「ちょwちょっとあんた伊織wアイドルがしちゃいけない顔してるわよw」


伊織「相変わらず響がラジオに絡むとろくな事にならないわね。あんたもうちょっと干されてなさいよwっていうか問題は律子あんたよ!あんたまで何やってんのよ!?w」


律子「ラジオですけど?」


伊織「それは見ればわかるわぁぁ!!んな事聞いてないわよ!あんたまで何でこんなバカと一緒にバカやってるって事よ!」


響「よっ!出た!すぱがー名物、VIP伊織の仁王立ち!」


伊織「我那覇あんたは黙ってなさい!」


響「ひでぇwww」



律子「まぁ正直にね、正直に言っちゃうとウェーイってやるのも悪くないって思っちゃったりしてねwはたから見たら本当にくっだらないように見えてたんだけどね。不思議なもんよねw」


伊織「私はあんたの変わり身が不思議でならないわよ」


響「ほら、伊織自己紹介だぞ。あくしろ」


伊織「響あんたはどんどん昔の地が戻ってきてるわねwはーい!スーパーアイドルの水瀬伊織伊織ちゃんでーす!」


律子「というわけで今日は竜宮小町から水瀬伊織が遊びに来てくれていまーす!」


伊織「やっぱり響はラジオ出るべきじゃないわね。ろくな番組にならないわw」


響「いや、まだ2回目だけどあの時より全然マシだろ。まだ自分何も変な事言ってないぞ。律子と違ってw」


律子「私はいいのよ。もうアイドルじゃないし」


伊織「うちの事務所はもう律子がダメならアイドル事務所の看板下ろして芸人事務所にでもするべきね。他社に申し訳ないわ」



律子「突然だけどVIPは最近何かVIPなことあった?」



伊織「自分の担当プロデューサーに対してこんな事言ったらダメなんだけど…あんた張っ倒すわよ?w」


律子「じゃあなんか最近あったことでもいいから」


伊織「ざっくりしてるわねwそうね、最近は花粉が凄くなってきたから花粉症の薬とマスクが手放せないわ」


響「伊織も花粉症なのか。自分も去年辺りから目が痒かったり鼻水やたら出たりさ。やっぱり花粉症かな」


伊織「それ花粉症よ!響、こっち側によく来たわね。歓迎するわよ?w」


響「いや断固として認めないw季節の変わり目だからただ風邪気味なだけだって」


律子「花粉症って認めると負けた気がするのは何でなのかしらね」


響「そうなんだよな。何か人生負け組になった気がする」


伊織「あんた今完全に全国の花粉症の人敵に回したわよw少なくとも私はあんたの的に回ったわ」


響「あぁん?なんだ?地元じゃマングースの我那覇と恐れられた自分とやるってのか?あぁん?」


律子「マwwwンwwwグwww-wwwスwwwのwww我www那www覇www」

伊織「ダッサwwwwww響、素質あるわwパッとマングースの我那覇なんて小物くさい通り名出てくるなんてさすがね。せっかくだからすぱがーに来て私の代わりにVIP伝説やりなさいよw少しは私の苦労が身に染みてわかるから」

響「謹んでお断りするわ!wパンツの話ばっかししてる番組出たらせっかく取り戻してきたイメージがまた崩れるだろw」

伊織「だからいつもパンツの話してるみたいに言うんじゃないわよ!w」


律子「ほ、ほらそろそろふつおたに行くわよwマングースの我那覇www」


響「クッソwもう大火傷じゃんかよwじゃあふつおたの方読んでいくぞ。今回のテーマは【好きなカプコンのキャラクター】について。伊織は何か好きなキャラクターいる?」



伊織「私はあまりゲームとかやらないからよくわからないんだけど、ほら、亜美と真美がよくやってるモンハン?だったかしら。あれに出てくるアイルーは可愛いわよね」


律子「自分で自由に名前付けられるのも良いわよね。そういえば響アイルーに変な名前つけてたわよね?なんだっけ?


響「変なの言うなよwねこ彦、ねこ左衛門、ねこ三郎、ねこ乃進、ねこ平、ねこ子、全部普通だろ」


伊織「相変わらずあんたのネーミングセンスって病気なんじゃないかってくらいどうしようもないわねw」


響「クッソwそこまで言うかw」


律子「はーい、それじゃふつおた読んでいくわよ。ラジオネーム【ウニとイガグリの中間さん】律子さん、響さん、ゲストの伊織さん、こんにちは。」


響「はいさい!」


伊織「こんにちは♪」


律子「『そして新番組おめでとうございます。僕はゲームが好きなのでこのような番組はすごい嬉しいです。毎回楽しみにしたいと思います!僕の好きなカプコンのキャラクターは、『戦国BASARA』シリーズの『大谷吉継』です。登場当初はネット等で色々ありましたが、僕は大好きです。最後になりますが、戦国BASARAはカプコンですよね?』」


伊織「大谷吉継って武将よね。戦国BASARAってタイトルからして戦国時代が舞台のゲームなの?」


律子「2005年にカプコンからPS2で発売されたアクションゲームよ。武将を自分で自由に操って戦を戦っていくゲームね。ゲームに慣れてない人でも簡単に遊べるように難易度も低くしてあったり、武将も女子ウケする格好が人気になってアニメ化とか宝塚公演までされたゲームなのよ」


伊織「宝塚にまでなったなんてすごいゲームなのね」


響「とりあえず敵の大群に突撃して武器ぶん回してるだけでバッサバッサ簡単になぎ倒せるからな。ムシャクシャした時に丁度いいぞ。たまに無性にやりたくなるよね」


律子「最近じゃ派生でゼルダの伝説なんかmあ、間違った!今のカットで!」


響「やらかしやがったwwwそれ無双だろw」


伊織「何が間違ったのよ?」


響「ちょっと大人の事情が絡んでることがあったり無かったりするんだよw」


律子「あ~やらかしたわw私は戦国BASARAも戦国無双も好きなので大丈夫です!w」


響「何が大丈夫なんだよwはい、じゃあ次のメール【KSK】さんから貰ったぞ!『律子さ
ん、伊織さん、そしてリハビリ中のひびきん』、自分今リハビリ中だったのかw『はいさーい。


律子「はいさーい!」


伊織「こんにちは♪」


響「『ついに律子さんメインのラジオがはじまりましたね。しかもゲームが題材とは。とても楽しみです。
お三方の好きなジャンル、得意なジャンルとか教えてください』だってさ。二人は好きなジャンルと得意なジャンルは?」


律子「私はやる場所によって好きなジャンル変わるのよ」


伊織「例えば?」


律子「家でしっかり腰すえてやるとしたらRPGとかシュミレーションゲームなのよ。それでゲームセンターなんかでやるとしたら格ゲーとかシューティングとか人と対戦したり協力したりするのが好きね」


響「あぁなるほど。確かに今格ゲーなんかはネット対戦で気軽に出来るけど何か味気ないよな」


律子「それもあるんだけどね、ラグとかの事考えたらゲームセンターでやった方が都合いいのよ」


響「あぁ~気にする人は気にするって言うしな」


伊織「ラグって何?」


律子「ボタンを押したあとにゲーム機とかテレビ画面が認識したり表示するまでの遅延の事よ。これが酷いとボタンを押したのにキャラクターが動くまで時間のズレが生じるから違和感が起きて気持ちよくゲームが出来なかったり連続して技が出せなかったりね。結構重要なのよ」


伊織「ゲーム一つやるのも大変なのね」


律子「あとは得意なジャンルだとこれって言えるのが無いのよね。色んな物に手出すから。響は?」


響「自分は元々ゲームはにぃにとかとやる機会が多かったからな。やっぱり自分も対人系とかのが好きだな。得意なのはベルトアクションとか格ゲーかな。完全ににぃにの影響だけど、伊織は?」


伊織「私はあまりゲームはやらないから得意なのとかは無いわね。でもどうぶつの森みたいのは好きよ」


響「どうぶつの森といえば自分いつぞやAN7に乱入しに行った時があってさ」


伊織「雪歩にボコボコにされた時ねw」


響「そうそれそれw収録明けて2日ぐらい経った時かな。ぶつ森やりたくなってやってたら雪歩が来てさ、あいつ村は穴ぼこだらけにしてくわ木は全部切ってくわ果実も取っていくわ挙句の果てにはたった1万ベルだけ置いて逃げたんだよ」


律子「wwwまぁ自業自得よねwww」


伊織「お金で解決とかwww」


響「それで自分もちょっとこれには一言言ってやらないと気が済まないと思ってさ、言ってやったんだよ」


律子「なんて?w」


響「ごめんって」


律子・伊織「wwwww」


響「まぁそのあと自分の村復旧させるのに春香の村荒らしたんだけどなw」


伊織「懲りなさいよあんたは!www」


律子次のメール、伊織これ読んで」


伊織「いいわよ。【いおりんも俺の中では合法】、あんたの考えが違法だわ。さんから貰いました」



響「相変わらず酷い名前でよこしてくるなw自重しろって言っただろw」


律子「やっぱり響が絡むとろくなのが来ないわねw」


響「どうせTMNのリスナーだろうからな。反論できないw」


伊織「『律子さん、ひびきん、いおりんロリコンばんは!いおりんの脇の下ハスハスクンカクンカ。』もうこいつ頭おかしいわ」


伊織「僕の好きなキャラクターはロックマンシリーズのロールちゃんです。色々と口うるさく言いながらも僕の身の回りの世話をしてくれることを想像すると1日4回はイカを焼けます。」


伊織「はぁ…自分のファンにこんな事言うのすごい申し訳ないんだけど、一言言わせて?…くたばれ」


律子「まぁそうなるわよね」


響「というわけで【いおりんも俺の中では合法】は社会的にくたばってもらうぞ。TMNの残りグッズとこの番組のステッカーをラジ
オネームのままゆうパックで送っ
てやるから十分辱めを受ければいいぞw」



律子「それじゃ曲のリクエストが来てるからそれ流すわね。【KSK】さんからのリクエストで飛龍の拳2・3のラスボス戦のアレ」





ーーーーーーーBGMーーーーーーー

http://www.youtube.com/watch?v=F1keC2LqQVA&sns=em




律子「というわけでゲームをやっていくわけなんだけど、今回は伊織が来たってことで伊織といったらうさぎよね」


響「まぁ伊織と言ったら1番最初がデコで次にVIP、オレンジジュースが来てやっとうさぎだよな」


伊織「それ結局私と言ったらうさぎって言える範囲なのかしらね。あとデコとかVIP言うな!」


律子「とりあえずかわいいうさぎが出てくるファンシーな作品探してきたのよ。それで今日用意したのがこれ。2003年コナミから発売されたPS2ソフト【サイレントヒル3】。サイレントヒルだから通称静岡とも呼ばれてるわね」


伊織「ねぇ、パッケージ見る限り全くファンシー感が伝わって来ないんだけど?w」


律子「出てくるうさぎピンクだし多分ファンシーの範囲内よ。今回は伊織に一番最初の遊園地を抜けるとこまでやってもらうわよ。じゃあ早速ディスクをセットしてっと」




https://www.youtube.com/watch?v=UXicHvlfXQg

https://www.youtube.com/watch?v=MjLyKgrXwOM
(ここからはこれを見つつお楽しみください)


\ズンダンズンダンズンダンズンダンズンダン/


響「相変わらずOPかっこいいな」


伊織「まるで映画みたいね」


律子「映画といえばサイレントヒルも映画あって登場人物やストーリーも共通してる部分が多いから見てみるのもいいわね。それじゃはじめてだからNew Gameを選んでみて。次に難易度の設定が出てくるけどまぁ最後までやるわけじゃないしノーマルでいいわよ」


伊織「これね」


響「アミューズメントパークだし遊園地か。静岡の遊園地…ぐりんぱ?」


律子「響よくぐりんぱなんか知ってるわね。この金髪の子が今回の主人公のヘザーね。もう操作できるからうさぎの方に近づいてみて」


伊織「ちょ、ちょっと!いきなり襲われたりしないでしょうね?」


律子「大丈夫よ。ただの気ぐるみなんだから」


響「しっかしファンシーのファの字も感じないくらい可愛くないな」


伊織「ほんとよ。何がファンシーよ全く。それに目大きすぎでしょ。怖っ。…あ、扉があるわ。…あら、開かないわね」


律子「そっちは遊園地の入り口ね。ちょっと周りを見てみましょう」


伊織「今のところ変なものはなさそうね。というか暗くてどこに進んでいいのかよくわからないわね」


響「これを夜中に部屋真っ暗にして音はイヤホンで聞いてやるとまたいいんだよな」


伊織「悪趣味ね。あ、地図があったわ。ジェットコースターの方向へ進めばいいのかしら?」


律子「確か右の方に扉があったはずよ」


伊織「こっちね。この黄色っぽいのがそうね」


…ベタ・・・ベタ・・・ベタ・・・…



伊織「え!?ちょ!?何かいるの!?と、とりあえず逃げないと。ちょっと!何でどこのドアも壊れてるのよ!」


響「落ち着け伊織。奥のドア入れるから」


伊織「こ、これね。きゃあー!何か出てきた!でかいしキモイし何なのよこれ!」


響「そこのドア入れるぞ」


伊織「助かったわ。ちょっと、ここもドア壊れてるじゃない。ほかに行けるとこないの?」


響「無いぞ。さっきの怪物の前通り過ぎて奥行かないと」


伊織「ちょっと本気?」


響「出たらすぐに右に向かって走れば大丈夫だから」


伊織「ったくしょうがないわね。きゃあぁぁ!!目の前にいた!!」


律子「やっぱりグミは最後果汁グミに帰り着くわね。響も食べる?」


響「おっ、いただくぞ。やっぱりみかん味最強だな」


伊織「律子ちょっと喋ってないと思ったら何この一大事の時に悠長にグミなんて食べてるのよ!」


律子「ゲームと言ったらお菓子食べつつが定石じゃない。ほらほら、早く走らないと捕まるわよ」


伊織「こっち来るなあああ!!またドア壊れてるじゃない!何なのよもおお!!」


律子「もう少し奥よ。あ~そうそうそこ」


伊織「行き止まりじゃないのよ!!行き過ぎ!?あ!こ、ここね!…いやああ!またいる!!」


響「もうすぐ終わりだから頑張れ伊織」



伊織「今度は何か犬みたいのがいるわ!いたっ!」


律子「ゲームでやられた時何か反射的に痛いって言っちゃうわよね。そのまま道なりに進んで階段上るのよ」


響「あ~あれな。あれ何でなんだろうな。そうそうそっちそっち」


伊織「あんた達やってないからっていい気になって!あら?ここ鍵かかって、あ、この横のとこ開けるのね」


律子「そこそのまま歩いてればあとはムービーよ。とりあえず終わったわよ伊織」


伊織「はぁぁぁぁぁぁぁ……やっと終わったわ」


響「お疲れw果汁グミあげるから食べてろ。それじゃその間に一曲聴いてもらうぞ。ポポロクロイス物語でピエトロの旅立ち」


ーーーーーーーーーーBGMーーーーーーーーーー
 
https://www.youtube.com/watch?v=dAO_0_EFpzs


律子「はい、秋月律子のゲームは1日24時間!エンディングの時間となりました」


響「曲流れてる間ずっとテーブルに頭突っ伏してたけどどうだった?w」


伊織「もうどうもこうもないわね。今夜は嫌な夢見そうだわ」


律子「でもよく頑張ったわよ。続きやるなら家に持って帰っていいわよ?」


伊織「律子わかってて言ってるでしょ?やらないわよ。まぁでも普段自分じゃやらないようなものだから新鮮でよかったわ」


響「おお、それならよかった。次はもっと平和的なゲームをやろう」


伊織「期待しないで待っておくわ」


律子「次回のゲストだけど、先日誕生日を迎えたばっかりの如月千早を迎えてやっていきますからお楽しみに!」


響「千早はゲームやるイメージが全く無いからな。どうなるか楽しみだぞ」


伊織「346プロダクションのゲームあるでしょ?あれに千早ハマってるらしいわよ」


響「千早の奴ソシャゲにハマっちゃったのかwそれは…やばいなw仕事してるからそこそ
こ自分で使えるお金持ってるでしょ。一人暮らしだから止めてくれる人いないでしょ。一番こういうのが危ないw」


律子「申し訳ないけど、千早のことだから『とりあえず課金すれば強くなるのかしら?』って言ってガンガン課金してても何も不思議じゃないのよw」


響「それは次回ちょっと問いただしてみよう。次回のふつおたのテーマ伊織何か考えてよ」


伊織「え?そんな突拍子も無く振ってくるわけ?じゃあ………千早にカバーしてもらいたいゲーム主題歌とかは?」


律子「採用!FFⅩの【素敵だね】なんて千早に合うわよね」


響「自分はNAMCO×CAPCOMの【すばらしき新世界】だな」


伊織「テイルズオブデスティニーの【夢であるように】も似合ってそうよね」


響「テイルズはいい曲たくさんあるからな。どれも千早に似合いそうだよな。それじゃみんなのふつおた待ってるぞ!採用された人には番組特製ステッカーを送るからな!ブーブーエスラジオ『秋月律子のゲームは1日24時間!』宛までに郵便番号、住所、名前を添えて送ってくるんだぞ!」


律子「次回のふつおたのテーマは【如月千早にカバーしてもらいたいゲーム主題歌は?】です。案によってはもしかしたら、もしかしたら実現するかもしれないのでどしどしメール待ってますね!」


響「ほんとに実現する可能性あるの?じゃあ自分【闘え!ダダンダーン】カバーしたい!」


律子「響似合いそうねwまぁそういうファンの声を実現させるのも私たちプロデューサーの仕事だからね。必要とあらば身体だって捧げるわよ。うちのPが」


伊織「あんたねぇ、さらりと自分の同僚売ってんじゃないわよ!w」


律子「今回は伊織に遊びに来てもらったけど、どうだったかしら?」


伊織「全体的には楽しかったわよ。マングースの我那覇っていう収穫もあったしねwうちのラジオでマングース我那覇のワル伝説聞かせてもらうからw」


響「ふざけんな!マジでそれやめろ!wリスナーが次回からその名前で自分の事呼んできたら伊織のせいだからなw」


律子「あんたの自滅でしょうがwこの時間のお相手はメガネの秋月と」


伊織「スーパーアイドルの水瀬と」


響「畜生お前ら!wああもういいよわかったよ!wマングースの我那覇でお送りしました!!」


律子、響、伊織「ばいばーい!」


律子「それじゃ響のすぱがー出演のスケジュール調整しとくわ」


伊織「ええ、よろしくね」