765アイドル出演ラジオ番組表:SS一覧



………このあとは秋月律子のゲームは1日24時間!です



ブーブーエスが23時をお知らせします。


ティッティッティッティーンと来た!





律子「皆さんこんばんは!秋月律子のゲームは1日24時間!メインパーソナリティーの秋月律子です!」


響「アシスタントの我那覇響です!この番組はゲーム好きの二人がゲストを招いてただダラダラゲームする番組です。こないだ久しぶりにSCCを聴いたんだけどさ」


律子「久しぶりって毎回聴いてないの?」


響「春香がさ、他番組乱入してウェーイとかやって次の日に普通のアイドルやってるの聴いてるとなんか気持ち悪くてさw」


律子「酷いわね!wwまぁほらFMだからね。そこら辺は仕方ないわよね」


響「で、たまたまやってる時に時間が空いてたからさ、たまには聴いてやるかと思って聴いたらあいつら真昼間からとんでもない単語連発しててびっくりした」


律子「何か変なこと言ってたかしら?」


響「オナニーオナニーって連発しててさすがの自分でもドン引きした」


律子「おハニーでしょうが!!ww」


響「いや、まぁそうなんだけどさw春香って滑舌ぶっちゃけ良くないじゃん?だから春香が言うとどう聴いてもオナニーにしか聴こえないんだよw」


律子「正直わからなくはないんだけどねwあんたもうSCC呼んでもらえなくなるわよw」


響「一回くらいはちゃんと出ておきたい気もしなくはないけど、普通にアイドルやれる気がしないからいいやw」


律子「もうアイドル辞めてしまえwww」


響「wwwそれじゃ行くぞ!秋月律子のゲームは1日24時間!」


律子「ゲームスタート!」


(OP曲)


律子「改めまして秋月律子です!」


響「我那覇響です!自分でしといて何だけどOPトーク酷いなwまるで某TMNを彷彿させるような」


律子「ほんとだわww見てみなさいよ今日のゲストのあの顔」


響「あれこそゴミを見るような目って言うんだろうなwいや~視線が痛いw」


律子「まあ何となく考えてる事は想像つくわね。響は相変わらずだからどうでもいいとして、肝心の私まで一緒に何やってんだと」


響「どうでもいいっておい!w前回伊織から言われたことまんまだな」


律子「そりゃみんな思うでしょうよ。半年前TMNに引導渡したような私がその半年後に同じようなことしてるのよ?お前何やってんだってならない方がおかしいわよw」


響「そこまで自覚あるなら抑えればいいのにw」


律子「まぁ今日はちょっと抑え気味に行きましょうか。それに私まで響と同じような目で見られるのは勘弁だし」


響「ちょ!おまっ!さっきの視線律子も含まれてるからな!?ww」


律子「それではゲストを呼ぶ前に一曲聴いてもらいましょう。【くにおくんドッジボールだよ。全員集合】からアメリカステージBGM」



(BGM)
https://www.youtube.com/watch?v=u_yL7EC8_rk



律子「それじゃ呼んでみましょう。ゲスト如月千早です」


千早「はぁ…帰りたい…皆さんこんばんは、如月千早です。今日はよろしくお願いします」


響「申し訳ないの一言に尽きるぞw」


千早「四条さんがずっと前に出る時は気をつけろって言ってたけどこういうことだったのね。前やってた真美とのラジオもこれくらい酷かったの?」


律子「これよりもっとあと100倍は酷かったわねw」


千早「我那覇さん、また番組打ち切られたあとに夜中に電話かけてきて泣きながら『自分このまま干されるんじゃないか心配だぞ~」って電話してきても今度は知らないわよ?」


響「はあ!?はあああ!?いやいやいやww今度も何もそんな電話一度もしてないだろ!?ww」


律子「別にごまかさなくてもいいじゃないwへぇ~響がねぇ…w」


響「いやだからマジで違うんだって!!」


千早「ふふっ、冗談よ我那覇さん。これでちょっとは懲りたかしらら?」


響「もうさぁ千早が言うと嘘でも信憑性高くなるんだから止めてくれw」


律子「で、ほんとのとこは?」


響「だからそんな電話してねぇよ!wwそういえば伊織が前回の放送の時言ってたけど千早は346プロのソシャゲやってるとか」


千早「そうなの。私がスマートフォンに変えてからたまたま仕事が一緒になった方から『どうしても招待ボーナスのカードが欲しいから登録だけでもしてくれないか?』って言われて、まぁそれだけならと思って登録したのがきっかけね」


律子「それで千早の中でハマった要因ってのは何なのかしら?」


千早「機械音痴の私でもシンプルで遊びやすいし少しの空いた時間にも気軽に出来るというのが大きかったわね。私朝は用事ない時でも朝6時55分に起きてて、忙しくない時は30分から60分くらいお勤めさせてもらって1日が始まる感じね」


律子「朝からそれだけやってるってことは結構ハマってるのね」


千早「操作はシンプルだけど体力とか攻撃力のステータスをどう振るかで結構違ってくるから結構考えさせられたりして奥が深いからかしらね。あと今私プロダクションを設立して社長をやってて」


響「え?ごめんちょっと何言ってるかわからない。千早が社長やってるの?w」


律子「ネトゲとかでいうギルドみたいなものよ」


響「ああなるほど。いきなりプロダクション設立して社長やってるとか言うから何おっ始めたのかとw」


千早「ごめんなさい、わかりにくくて。プロダクションを設立することで貰えるカードがあったからそれ目当てで設立したの。それで仕事でお会いして同じ様に遊び始めた人達がいたから『よかったらうち入らない?』って誘ってたらそこから誘った人が友達を連れてきて気付いたらこの業界関係者の人達ばっかり集まっちゃってwそれで折角だから近い世界の方々だけでやりましょうって」


律子「でもそっちの方が安心よね。変に一般の人入れちゃうとどこから情報が漏れるかわからないし」


千早「そうね。だからこれでよかったかもしれないわ」


響「千早は社長としてどういうことをするんだ?」


千早「うちのプロダクションってまったり遊ぶ人もいれば廃クラスの人までいて意識にバラつきがあってまったりやる人が楽しめないんじゃないかって不安があったの。それで考えて自分の持っているカードであまり活用できていないものを社員に配ろうって。社長なら社員を励まさなきゃって」


律子「いい話だわ~。うちの社長も聴いてるかしらこの話」


響「公共の電波使って自分の上司ディスるなよww」


千早「そうよ律子。社長も頑張ってくれて……いるわよ?」


律子「その間と疑問系は何よwえ~スタッフによると最近すごい盛り上がったイベントがあったと」


千早「プロダクションマッチってイベントがあって他のプロダクションと1対1で戦って多くポイントを獲得したほうが勝ちなんだけど、ライバル的なプロダクションと勝負する事があったの。でもその日はうちの主力の人がみんな忙しくてまったりやる人だけで戦う事になってしまって」


響「おぉ、ピンチだな。それでどうなったんだ?」


千早「相手は多分一定の差で必ず勝っている状況にするっていう戦略を取っていたの。いくら攻撃しても差が埋まらなく平行に進んで『これはマズイ』って思ったわ」


響「何がマズイんだ?」


律子「圧勝した状況を作ると早く諦めちゃうでしょ?だからあえて相手は一定の差でリードするように仕向けたのよ。そうすれば意地になって差を縮めようとして攻撃するからその分無理をしなきゃいけない。それで無理をさせるだけさせて力尽きたとこを突き放す。相手はこれを狙っていたのよ。よく使われる戦略ね」


響「さすが律子。なるほどなぁ」


千早「律子の言う通りそうなると気持ちも戦力も疲弊するから他の人達に『今日は分が悪いです。あまり突っ込み過ぎないで様子見していきましょう』って言ったの」


響「ちゃんと考えてやってるんだな。自分には無理だぞ」


律子「響の場合猪突猛進って感じよね」


響「うるせぇwそれで?」


千早「それで長い時間様子を見ながら戦っていたら、ほんの少しずつ差が縮まってきたんだけどやっぱり変化らしい変化が無くて、終わりまで時間が迫ってきた時に主力メンバーが続々帰ってきたのよ!」


律子「凄い展開になってきたわね~!」


響「おぉ!スネークなら『待たせたな!』って言いそうな展開だな!」


千早「本当に驚いたわ。みんな同時に帰ってくるんだもの。それで均衡が崩れて抜きつ抜かれつのじょうたいになったわ。そんな時に一歩遅れてうちのプロダクションで一番の主力メンバーが帰ってきて今まで貯めてたアイテムをおしげもなく大放出したの。結果みんなが状況や戦略を読みながら戦ったおかげで何とか僅差で勝つ事が出来たわ!」


響「おぉ!!凄いな~!」


律子「やったわね~!」


千早「終わった後の達成感はとても格別だったし楽しかったわね。たかだか携帯ゲームなのに心理戦みたいなものまで出来るって意味では奥深いゲームだって改めて感じたわ」


響「千早の話を聞いてたら自分もやりたくなってきたな。自分も始めたら千早の事務所入れてくれる?」


千早「うちに入るには面接を受けてもらうけどいいかしら?」


響「そんなのあるのか?wやってやるぞ!」


律子「じゃあそれ今やってみましょう。千早は社長で私人事部長やるから」


響「何で律子がそっち側いるんだよ!wwまぁいいけどさ」


律子「それじゃ部屋に入るとこから始めましょう」


響「細かいなwコンコン、失礼します!」


千早「どうぞお入りください」


響「はい!」


律子「それじゃ名前と好きなゲームのCMを教えてください」


響「は?wえ~と、名前は我那覇響で好きなゲームのCMはMOTHER2のまーざーつーまーざつー♪ってやつです」


千早「キムタクが出てたやつですね。それじゃ弊社を希望した理由と【けっきょく南極大冒険】のけっきょくって何が結局だったのか述べてください」


響「だからその2つ目何なんだよw志望動機は社長の人柄に憧れたからです。え~~…北極にも進出してみようかなと思ったけど北極には北極グマがいて無理っぽいからまぁ結局南極大冒険してやった気になったという事…あーもう知らねぇよw」


律子「じゃあ月にいくら課金して弊社に貢献できますか?あと【せがれいじり】というゲームはやっぱりナニをするためにせがれをいじるゲームなんでしょうか?」


響「スクエニに謝れ!!ww違うよ!!何か作文作るゲームだろあれ!うち家族もいるもんで…月3000円で」


千早「なるほど。部長どうしましょうか?」


律子「そうですねぇ。履歴書を見る限り名前と出身地が私が調べたのと違うんですよね」


千早「どう違うんですか?」


律子「履歴書には名前は我那覇響と書いてあるんですけど、本当の名前は我那覇・マングース・響なんです。あと出身地も沖縄と書いてありますけど、本当は東京都港区なんですよ」


千早「嘘はいけませんね。それでは不採用の方向で」


響「す、すいませんでしたぁ!ミドルネームのマングースは省略してもいいかなと思っただけで沖縄って書いたのもミドルネームがマングースだからバレないかなって思っただけなんです!便所掃除でも何でもやるんでお願いします!」


千早「あ、ごめんなさい。うちも定員オーバーだったの忘れてたわ」


律子「じゃあやっぱり不採用で」


響「ふざけんなお前らぁ!!」


律子、千早「www」


響「もう次行こう次。普段ならもうふつおた読み終わってゲームやってる頃の時間なのにまだふつおた一通も読んでないだぞ。どうすんだこれw」


律子「じゃあもう今日ゲーム無しでふつおた沢山読みましょう」


千早「ごめんなさい、私が喋り過ぎてしまったかしら?」


響「全然問題無いぞ。問題あったとしたら最後のよくわからない面接コントだろw」


律子「すんなり最後ノッてきたわりに何言ってんのよwところでちょろっと課金なんて単語出てきたけど千早はそこら辺どうなのかしら?」


千早「……これくらい」


響「ラジオなんだから指でやっても伝わらないからな?w」


律子「まぁ生活に支障が出ない範囲なら何も言わないわ。はい、千早が相当訓練された課金兵とわかったとこで一曲聴いてもらいましょう。せがた三四郎でセガサターン、シロ」





律子「はい、それじゃ今日は予定を大幅に変更して沢山ふつおた読んでいくわよ。とりあえず今回のテーマが【千早にカバーして貰いたいゲーム主題歌】だから何曲か聴いてもらって千早が一番カバーしてみたい曲を決めてもういっそのことCD化しちゃいましょう」


響「思い切ったなwそんな事言って大丈夫なのか?」


千早「私もそう思うわ。律子本当にそんな事言って大丈夫なの?」


律子「私は765プロのプロデューサーよ?そしてこのラジオは私のラジオ。何一つ問題はない!」


響「ありまくりだろw版権とか色々面倒な問題もあるだろ?」


律子「そこは私とPで版権元に頭下げに行くわよ。そしてそれでもダメなら…Pにアスタリスクを捧げてもらいましょう」


響「アホか!w捧げてもらいましょうじゃねーよまったくw」



律子「はい、じゃあテーマは書いてないんだけど、ちょっと気になったからこれから読むわよ。ラジオネーム【ウンコールワット】さんから」


響「カンボジアの人達に土下座して謝れ!!w」


律子『リツコ・デラックスさん、』「誰がリツコ・デラックスよ!wあれくらい太ってるとでも言いたいのかしらね?あぁん?」『響ングさん、ちー姉ちゃん、こんばんは』


響「なんだよそのガイキングとかムシキングみたいな呼び方w」


千早「は、はーいウ…くっ!こんばんは」


響「千早無理しなくていいんだからな?」



律子『ちー姉ちゃんは律子さんのことを律子と名前で呼び捨てですけど響ングのことは我那覇さんと名字でさん付けですよね。ちー姉ちゃんは響ングの事が好きではないんですか?よければ教えてください』


響「もうね、まず色々と突っ込みたいとこがあるのは一旦置いとこう。話長くなるしな。そうだよ。何で千早未だに自分の事苗字でさん付けなんだよ」


千早「それは何というか、あまり慣れないのよ。人を下の名前で呼ぶのって。馴れ馴れしいって思われたらとか考えたら呼びづらいというか」


響「思わないよ!w自分どれだけ嫌な奴なんだよwちょっと一回呼んでみてよ」


律子「そうね。試しに一回呼んでみたら?私が呼び捨てで響がさん付けだと響の方が偉いみたいでちょっとムカつくし」



響「なんだよそれw」


千早「じゃあ一回だけ。ひ、ひ、ひ、ひび、響ング///」


律子「www」


響「何でそこでごまかしちゃうんだよ!wwほら、もう一回ちゃんと呼んでみてよwほらほらw」


千早「は、早く次のメール読みなさい響ング!///」


響「へーいw『律子さん、千早さん、TMN病のひびきん、はいさーい。』


律子「はいさーい」


千早「こんばんは」


響「病的な感じは律子の方が酷いんだけどなw『前回はリクの曲ありがとうございました。なぜか自分は探せなかったので、めっちゃテンション上がりました。
千早さんにカバーしてもらいたいゲーム主題歌なんて、挙げたらキリがないのですが、松澤由美さんが歌ってる『SNOW』の『ふたりの足跡』とかでしょうか。是非、検討をお願いします。
P.S.あと、律子さんのグラビア写真集も是非検討してください。ちゃんと実用、予備、保存用の三冊を買いますから。』だそうだぞ」


千早「松澤由美さんと言ったら機動戦艦ナデシコのOPの方よね」


律子「そうね。やっぱり一番にそれが思い浮かぶわよね。他にもジバクくんなんかのOP歌ってたけど」


響「あぁ、ファミ通だっけ?漫画やってたよね」


千早「ところで写真集の保存用と予備はわかるけど、実用って何に使うのかしら?」


響「これこそせがれいじりに使うんだろw」


律子「そうそう。使ってるうちにページがカピカピになってページとページがくっついちゃったりするから予備用と保存用も必要になるわよね。ってバカ!w」


千早「はぁ…ほんとバカばっか…。次のメールを読みましょう。ラジオネーム【ぞっと剣】さんから。ありがとうございます。『律ちゃん、まんぐがなは、千早さんこんばんわー。』


律子「こんばんは」


響「妙に語呂がいいのがムカつくwはいさーい」


千早『さっそく、ゲームの主題歌のリクエストですが「JAM Project 」の「未来への咆哮」です。系統としてはインフェルノの近いかな?ぜひとも絶叫してもらいたいですね。それではー!』


律子「マブラヴ オルタネイティブの主題歌ね。JAM Projectの歌なら千早だけじゃなくて他の子たちにも参加してもらってカバーしたいとこよね


響「この曲は影山さん、福山さん、遠藤さん、きだたにさんの男性メンバーだけで歌ってるんだよな」


律子「まぁゲームのジャンルが18禁だから色々大人の事情がありそうなとこよね。詮索するのはやめときましょう」


千早「JAM Projectさんは仕事で御縁があってライブに招待していただいた事があったけど、凄い熱気で会場も一体になってて私達もああいうライブを出来たらと思ったわ」


律子「あれだけお客さんと盛り上がれたら気持ちいいでしょうね。それじゃ次のメール、ラジオネーム【3.(゚∀゚)ラヴィ!!】さんから。『マングース我那覇さん、シュリンプ秋月さん、バード如月さんこんにちは』そういえばよく前はおさげだったからエビフライとか言われてたわね」


響「はいさーい」


千早「こんにちは。何でバードなのかしら?」


律子「蒼い鳥からとってるんじゃないかしら?」


響「わかりづらいwどうせならもっとUー72代表とk


千早「我那覇さん?何か言ったかしら?」


響「痛っ!ちょ!千早脇腹つねるのやめて!マジで痛い!ちょっと律子見てないで助けてよ!」


律子「あんたの自業自得でしょうがw『765ラジオ組の貴重な良心派だった律子さんが陥落したということで、楽しく聴かせて頂いてます。
このカオスなラジオに放り込まれた千早さんは一体どうなってしまうのか……とてもたのしみです(ゲス顔)
千早さんにカバーして頂きたい曲は「きみのためなら死ねる」、同名のゲームのテーマソングです。千早さんのイメージにはかすりもしませんが、あえての選曲です。』じゃあその期待に応えないわけにはいかないわねwちょっと千早、口開けたまま学級文庫って言ってみて」


千早「え?…何か嫌な予感しかしないのだけれども…」


律子「大丈夫よ。ピザ10回みたいなやつだから」


千早「それなら……がっきゅううんこ……!!?!?ちょっと律子!!!」


律子「はい千早も陥落~wこっち側へようこそw」


響「今時これ引っかかるやつとかいたんだなって痛ぇぇ!!何でまた抓るんだよ!自分今の悪くないだろ!おい律子!今度こそは助けろ!」


千早「何となく隣にいたから。はぁ…律子がこんなにも変わってしまったなんて…」


律子「私ももうちょっとちゃんとやろうとは思ってるんだけどね。深夜のテンションってやっぱ怖いわね~wそれでメールのテーマに戻るけどこれ確かDSのゲームよね。名前は知ってるくらいでやった事ないんだけど2人はある?」


響「自分も名前知ってるけどやった事は無いな」


千早「私もちょっとわからないわ」


律子「今スタッフがウィキペディア先生で調べてくれたみたいね、【街ですれちがった女性に一目惚れした主人公が「ラブラビッツ」を名乗る集団と共に女性の気を引くためパフォーマンスを披露し、時にはハプニングから女性を守るため奮戦するストーリー仕立てのミニゲーム集である】なるほどねぇ。これは完全にセガのセンスのゲームね」


響「セガはブレないよなw自分は好きだぞセガのセンス」


千早「2度あることはサンドア~ルは持ってたけど面白かったわ」


律子「最近はこういうセガのセンスを発揮させるようなゲームが無いからちょっと寂しいわよね。今のグラフィック技術を使ったタントアールシリーズみたいなパーティゲームってやってみたいわね。それじゃ曲に行ってみましょう。SNOWから『ふたりの足跡』マブラヴ オルタネイティブから『未来への咆哮』きみのためなら死ねるから『きみのためなら死ねる』3曲続けてどうぞ」


(BGM)

https://www.youtube.com/watch?v=hutdNHaV2-o


https://www.youtube.com/watch?v=PIExWEF8qK8


https://www.youtube.com/watch?v=RiO8a9ErCBg


律子「曲の間ずっと響がさっき千早が言ってたゲームを新規登録してやってたけどどうだったのよ?」


響「いや、ガチャ引くの楽しいなwそれに絵も可愛いしこれはコレクター気質ある人とかなら確かに自分の生活犠牲にしてでも課金するなw」


律子「だから私も興味あるけどあえて手出さないのよ。収集癖あるからやったら絶対ハマるのわかりきってるからw」


千早「とりあえず楽しんでもらえてよかったわ」


響「はい、じゃあまだまだメール読んでいくぞ。ラジオネーム【落書きの落雷】さんから。『律子さん、沖縄が生んだ我那覇マングースさんこんにちは』逆!逆だから!マングース我那覇だからな!」


律子「気に入ってんじゃないのよwこんにちは」


千早「こんにちは」


響「何かこういうの違うとちょっとムズムズして訂正したくなるじゃん?w『今回は千早さんに歌ってほしいゲーム曲ということでパワプロ2013のOPの瀬下千晶さんの『START』という曲をカバーしてほしいですね
僕はパワプロが好きなのでこの番組でもぜひplayしてほしいです!』2013は最初課金システムとか色々言われてたけど毎日ログインしてればアイテムそこそこもらえたし自分は楽しく遊べたぞ」


律子「そうね。私も満足だったわ。駈杜高校とラグナロク分校がが久しぶりにパワポケやってるような感じでよかったし」


千早「たくさん攻略できる彼女候補がいたのがよかったわ。守神さんかわいい。フフッ…」


響「千早は相変わらずだな。ほら、次のメール読んで」


千早「ラジオネーム【荒野の退屈男】さんからいただきました。ありがとうございます。『出来る女と評判の律子さん、神々の砦千早さん、カゼネズミの我那覇さんこんばんは!』くっ…!」


律子「そうです!私が出来る女と評判の秋月律子です!こんばんは」


響「え?ヤレる女と評判?」


律子「違うわバカ!!w人をビッチみたいに言わないでちょうだい!」


千早「『今年は暖かくなるのが早くてゲームやネット中寝落ちする事もあったりします。お題の千早さんに歌って欲しい曲ですがやはり大好きなワイルドアームズシリーズからWA4のOP曲「空を見上げる君がいるから」ですね。かっこいい曲です!(千早さんにラクウェルさんコスして大剣持って欲しいです) 』私もよく炬燵に入ってイベントなんかをこなしてるといつの間にか眠くなってて寝落ちしてることがたまにあるわね」


響「あ~わかる!布団の中でそういうのいじってるといつの間にか寝落ちしてるよな」


律子「ちょっとでもウトウトしたらセーブして終わりにしたほうがいいわよ。じゃないと起きた時の絶望感とかすごいからw」


千早「この曲も素敵だけど2の『どんなときでも、ひとりじゃない』も好きでよく聴いてるわ」


響「ワイルドアームズは全体的に曲がいいよな。自分も4未プレイだけどサントラ持ってるし」


律子「先にサントラなんか聴いて興味持ってプレイするってパターンもあるわよね。私もクロノトリガーがそうだったかしらね。サントラ集買って曲が良くてやりたくなってソフト買ったのよね。はい、次のメール、ラジオネーム【ウニとイガグリの中間】さんから。『律子さん、響さん、ゲストの千早さん、こんにちは!』こんにちは!」


響「はいさーい!」


千早「こんにちは」


律子「『今回も楽しく聴かせていただきました!どうぶつの森の話がとても面白かったです。そして、千早さんに歌ってもらいたいゲームソングは、「星のカービィ 夢の泉の物語」から「カクテルをつくろう!」を歌ってもらいたいなと思います。うたのおねえさん風に… 』これになるんだったら特典のDVDなんかでカービィの絵描き歌書いてほしいわね」


響「まるばっかし言ってるあの歌なwあの某うたのお姉さんみたいに子供が泣く絵になるんだろw」


千早「私もそこまで絵心がある方だとは思ってないけれど、あそこまで酷くはならないと思うわw」


律子「でも事前に何も見ないで書いたら結構難しいかもしれないわね。あの歌『まる書いてまる』とか『あっちにまる』とかばっかしで『どこに!?』ってなるからw」


響「それじゃまた3曲続けて聴いてもらうぞ。実況パワフルプロ野球2013から【START】ワイルドアームズ4から【空を見上げる君がいるから】星のカービィ 夢と泉の物語から【カクテルをつくろう!】曲のあとはついに千早がカバーする曲が決まるから楽しみにしておくんだぞ」


(BGM)

https://www.youtube.com/watch?v=AVvdjgHcCAo


https://www.youtube.com/watch?v=ddmfBoneEBI
 

https://www.youtube.com/watch?v=DGcXhAEhGbM



律子「秋月律子のゲームは1日24時間エンディングの時間となりました。千早がカバーする曲もついに決まったようだし聞いてみましょうか。千早どれにするの?」


千早「どれも良い曲で迷ったんだけど私が選んだのは……星のカービィ夢と泉の物語のカクテルを作ろう!です」


響「おぉ!意外だな。てっきりふたりの足跡か空を見上げる君がいるからになると思ったんだけど」


千早「高槻さんと一緒に歌いたいかな~って」


響「おもいっきり下心入ってんじゃねぇか!www」


律子「選ばれたウニとイガグリの中間さんには家まで千早が選ばれた証として表彰状持って行くのでお楽しみに」


響「えぇ!?すごいな!よかったなウニとイガグリの中間!」


千早「わ、私も聞いてないわよ?」


律子「まぁ冗談なんだけどねwでもステッカーに千早のサインと一言くらいは入って届くかもしれないからお楽しみに!」


響「まぁそれでもすごいよな。楽しみに待ってるんだぞ!」


律子「それじゃ次回のふつおたのテーマを決めましょうか。千早何かある?」


千早「もうそろそろ4月に入ってクラス替えとかもあるかもしれないし一緒のクラスになりたいキャラクターとか」


響「いいんじゃないか。みんなのふつおた待ってるぞ!採用された人には番組特製ステッカーを送るからな!ブーブーエスラジオ『秋月律子のゲームは1日24時間!』宛までに郵便番号、住所、名前を添えて送ってくるんだぞ!」


律子「今日は本当は千早が来たからくまうたやりたかったのよね」


響「あ~いいな~。それはやりたかった。千早が次来るまでのお楽しみだな」


律子「千早今日はどうだった?」


千早「ところどころ人間関係を改めなくちゃいけないと思った時もあったけど楽しかったわ」


律子、響「す、すいませんでしたぁ!」


律子「大丈夫、普段は困難じゃないからwまた遊びに来てちょうだい」


響「次こそはゲームやろうな」


千早「えぇ、また来させてもらうわ」


律子「次回のゲストはPO子師匠が来てくれます!」


響「おぉ!雪歩は来るのか?」


律子「雪歩にもオファー出したんだけどね、雪歩は響とラジオに出るのはどうしてもしんどいとwということで師匠だけが着てくれるから」


響「なんでだよ!w正直な自分も確かに色々やらかしたよ。でも雪歩にはそれ言われたくないw」


律子「というわけで次回もお楽しみに!このお時間はくにおくんで一番好きなキャラはごうだの秋月律子と」


響「好きなキャラはやまだの我那覇響と」


千早「てめぇなんかぴゅぴゅぴゅのぴゅーにしてやるぜ!の西村が好きな如月千早でお送りしました」


律子・響・千早「ばいばーい!」







律子「ちw千早がwぴゅぴゅぴゅのぴゅーってwww」


千早「なめんなよ(低い声)」




関連SS次作:春香「天海春香のSweet Chiffon Cake♪」やよい「ありがとうございますー!」