………このあとは秋月律子のゲームは1日24時間!です



ブーブーエスが23時をお知らせします。




デデデデデッ デデデデデッ デデデデデッ デレッデデデデン♪




律子「みんな!ハートときめいてる?あなたの恋のサポーター秋月律子です!」


響「そのネタ分かる人何人いるかなwww同じくあなたの恋のサポーター我那覇響ですwこの番組はゲーム好きの二人がゲストを呼んでダラダラゲームをやるラジオですwそういや最近うちにあった冷蔵庫が調子悪かったから思い切って新調したんだよね。ほら、自分誕生日近いからさ。ちょっと早い自分への誕生日みたいな感じにね」


律子「17になる女の子が自分の誕生日プレゼントに冷蔵庫ってどうなのかしらねw」


響「別にいいだろwこういう時じゃないとそこそこするものだから思い切って買えなくてな。家族の餌のこともあるから結構大きいの買ったんだよ」


律子「いくつぐらいの買ったのよ?」


響「ん~と、確か670Lだったかな」


律子「でかっ!家族がいる家庭でもそんな大きいの買わないわよ?w」


響「大は小を兼ねるで安易に考えてたらちょっとやりすぎたwそれで今の冷蔵庫ってすごいな!w」


律子「今は色々機能があるみたいね。真空に魚とか肉の鮮度保ったりするんでしょ?」


響「それもあるんだけどさ、製氷機、あれすごいな!給水タンクに水入れてセットするだけであんなに氷出来るとか今までの苦労なんだったんだよってw」


律子「あ~型に水入れて氷作るアレね。うちは一人暮らし用の冷蔵庫だからあれよ。だけど大概どっかで水こぼすから面倒で滅多に作らないわね。飲み物とかに使う要はロックアイス買うようにしたわ」


響「自分も前までそうだった!それで氷出来たあともさ、型ごとカチコチになってるからちょっとねじって表面の氷割ったりさw」


律子「そうなのよね。絶対に1個2個取れなくなるのがあるのよねw」


響「あったwだから最近はそんな苦労もしなくてガンガン氷作ってる。製氷機氷まみれになるぐらい作ってるw」


律子「www」


響「ただ、一つだけ難点があるんだよな。夜に真っ暗な台所からゴロッ!て音すると氷ができた音ってわかっててもちょっとビクってするw」



律子「慣れてない間はそうみたいねwさて、そろそろ閉めましょうか」


響「お、もうそんな時間か。冷蔵庫の話だけでOPトーク終わったなwそれじゃ行くぞ!あなたのハートに!」


律子「ときめきLOVE?w」


響「正解w」


(OP曲)


律子「改めまして秋月律子です!」


響「我那覇響です!」


律子「じゃあ早速ゲストを呼んでみましょう!三浦あずささんです!


あずさ「こんばんは~。あなたの恋のサポーター三浦あずさです~。今日はいつものお仕事の時には絶対に見れない楽しそうな律子さんが見れるということで来ちゃいました~w」


律子「いやいやいやwまるで普段私がつまらなさそうに仕事してるみたいじゃないですかw普段は緊張感のある現場も多いですから。そこはビシっとしてないといけないですからね。ここは仕事のようで仕事じゃないようなもんですからw」


響「普通にゲームやっちゃうから仕事の感覚無くなるんだよなw」


あずさ「あら~だから響ちゃんはまだお口が悪いのかしら?めっ!よ?」


響「す、すいませんでしたー!そしてありがとうございます!w」


律子「よかったわね~響www」


あずさ「律子さんもですよ?あんまり楽しいからって羽目をはずし過ぎちゃ、めっ!ですからね?」


律子「ありがとうございます!はい、じゃあふつおたいくわよ。今回のお題は【やってみたら案外面白かったゲームは】なんですが、あずささんありますか?」


あずさ「最近、友達がツムツムやってるのを見てデフォルメされたミッキーとかが可愛いな~って思って始めてみたんです~。私、パズルゲームってちょっと苦手なんですけどキャラクターが可愛いんでついつい頑張ってやっちゃうんです」


響「今ツムツム人気だもんな~」


律子「そうね。今、流行りの簡単に短時間でサクッとできるゲーム性にプラスしてディズニーのキャラクター使って尚且つデフォルメしてもっと可愛くしてるってのは大きいわよね。それじゃまず一通目、ラジオネーム【大好きな超人はキン肉マングレート(初代)なKSK】さんから『りっちゃん、ひびきん、あずささん。はいさい。今回、あずささんのおっぱいがいっぱいという事で書き込みしました。』」


あずさ「あらあら~///」


響「あれのおっぱいがいっぱい、うれしいなさわりたいってすごい歌詞だよなw」


律子「ただの煩悩まみれの歌詞よねw『案外面白かったゲームとなると、超人ウルトラベースボールでしょうか。魔球や秘打といった人間離れしたプレイができ、エディットもできたので。あずささんはゲームとかされるのでしょうか? 』これ私スーパーウルトラベースボールの方ならやったことあるわね」


響「自分これ名前とかピッチャーとかがキャプテン翼みたいにボールが当たって体ごとフェンスまで持っていかれて叩きつけられる事しか知らないんだよなwその代わりドカベンの激闘プロ野球は好きでよくやってたぞw」


あずさ「なんかすごいゲームなのね」


律子「昔のゲームですからね。今みたいにグラフィックとかよりインパクトの方が重要視だったりしたんです。バトルサッカーってウルトラマンとか仮面ライダーとかゴジラなんかがサッカーやるゲームが有ったんですけど、ゴールにボールを入れても跳ね返されて、相手選手をタックルや必殺技でふっ飛ばすと点が入るという謎のルールのゲームも有りましたからねwところであずささんアプリ以外にゲームってやりますか?」


あずさ「結構前に番組の景品でPS3を頂いたんですね。でもソフトは付いてこなくてどうしようかしら~って思ってたら真美ちゃんがバイオハザード4を面白いからって貸してくれたんです」


響「あいつもとんでもない物あずささんに貸したなw」


あずさ「私を怖がらせていたずらしようとしたのかもしれないわね。最初は確かに怖かったんだけど、だんだん慣れてきたら世界観とか引き込まれて楽しくなってきちゃって今じゃ全作プレイするほど好きになっちゃったの」


律子「へぇー!すごいですね!あずささんとバイオってなかなかイメージつきにくいですけど」


あずさ「うふふ、自分でもそう思います。お父さんもゲームが好きで実家にファミコンとかPCエンジンがあったんです。それで私はやるよりもお父さんがやってる横で見る方が好きでしたから。私もこうやってゲームにハマるなんて思ってもいませんでした~」


響「お父さんは何のゲームやってだんだ?」


あずさ「え~っと、ファミコンは田代まさしのp」響「あずささんそのゲーム名はちょっとまずいかもしれないww」


あずさ「あらあら、そうなの?そしたらあとはPCエンジンの鏡の国のレジェンドっていうゲームだったかしら」


律子「あ~・・・どっちも触れづらいわね・・・wとりあえず鏡の国のレジェンドはCDプレイヤーで再生すると某あの人の声で警告メッセージが聞けるのよね」


響「PCエンジンとかセガサターンとか初代プレステはキャラが警告メッセージ喋ってくれるのとかよくあったな」


あずさ「警告メッセージ?」


律子「ゲームデータが入ってるゲーム用のCDーROMをCDプレイヤーで再生すると最悪な場合プレイヤーが壊れたりするんですね。それで1トラック目にこのディスクをCDプレイヤーで再生しないでくださいねっていう警告メッセージが入ってるんですが、メーカーの遊び心でゲームに出てくるキャラクターに言わせたりしてたんですよ」


あずさ「そういうのがあったんですね~」


響「それでそういうキャラクターが喋ってくれるやつだと実はまだ喋ってくれるんじゃないかな~ッて思って2トラック目までかけてみたりなw」


律子「ピーギャギャギャってなるのよねw」


響「そうそうw鏡の国のレジェンドの警告メッセージでこのまま再生してたらダメになっちゃうんだから~ってセリフがあったけどダメになっちゃうんだから~って言ってた本人ががダメになっちゃったって痛っ!律子なんで肩パンするんだよw」


律子「超えちゃいけないボーダーライン飛び越えすぎよ!!w」


響「すまんw次のメール、ラジオネーム【好きな超人はサムソンティーチャーなキラメキ進化形】さんから。なんで今日みんな揃って好きな超人教えてくれるんだよw『律子P、アフリカ、あずささん、はいさい!』」


律子、あずさ「はいさーい!」


響「そういえば、挨拶がはいさいで定着しつつありますね
あずささんは以前、ひびきんのラジオにゲスト出演されていましたが今のひびきんを見てその時とくらべてどう感じますか?
案外面白かったゲームは『ミッキーの不思議の国の大冒険』でしょうか
何故それを持っていたのかは未だに記憶から掘り起こせないのですがこう、ファンシーな感じのものを想像しつつプレイしてみると意外と普通のアクションゲーで、慣れてきた頃からタイムトライアル開始でした
ひびきんには懐かしい某マーチの元となった夢の国のゲーム、やってみては? 』イッキーマウス懐かしいなぁwまたやりたいな、真美来た時にでもw」


律子「尚更来なくなるわよwあのゲーム確かハドソンだったかしらね。迷宮組曲とかハットリくんとか面白いアクションゲーム作ってたメーカーなだけあってちゃんと作りこんであったわよね」


あずさ「あの、これはどんなゲームなんですか?」


響「不思議の国のアリスが世界観になってるんだけど、ハートの女王にアリスが攫われて、それをミッキーとミニーが敵に何故か消しゴムを投げつけて倒して助けに行くゲーム」


あずさ「消しゴム?何で消しゴムなのかしら?」


響「わからないんだよな。何故か消しゴムwそしてミッキーは一発でも攻撃当たると即死なのにミニーは不死身とかいうゲームw」


律子「ミニーには当たり判定無かったのよねwまぁこういうとこもファミコンらしくていいわよね。あとあずささんから見て今の響は前と比べてどうですか?」


あずさ「そうですね~、ラジオ聴いてると今でもちょっとお口が悪い時がありますけど、前のラジオの時よりはいいと思いますよ」


響「あの時は自分も真美もスタッフも頭のネジ5,6本は外れてたからなw自分で言うのも何だけど今でも2,3本外れてる気がするんだよw平気でち【ピーッ】とかう【ピーッ】って言えるからなwだから端から見ればおかしく見えても比較対象を知ってる人からするとましに見えるだけなんだと思うぞw」


律子「もうだめだわこの子w最後のメール行くわよ。ラジオネーム【好きな超人は初期のラーメンマン】さんから。ほんと今日何なのかしらねw『りっちゃん、沖縄・・・じゃなくてひびきん、女神あずささん、はいさいです!』」


響、あずさ「はいさい!」


律子「『やってみて意外と面白かったゲームはFF-X2です。前作の重苦しい雰囲気から正反対な明るい雰囲気に圧倒され、最初こそ照れのようなものがあり抵抗はありましたが、やり混み要素が多く、気付いたらお母さんの目の前にも関わらず熱中して遊んでいました。ドレスフィア変更の度に恥ずかしくなったのはいい思い出です。
3人はアイドルとして活動していて、一番恥ずかしいと思ったことは何ですか? 特にひびきんにはそういったエピソードがこれでもかと言うほどありそうなのでとても気になります! 』」


響「これでもかなんて数ねぇよwでも一番かぁ。結構前にインドカレー屋にカレー食べに行った話なんだけどさ、カレー頼んだらスプーンが付いてこなかったんだよね。それでここはすごく本格的な店なんだって勝手に思い込んじゃって手で食べたのさwそしたら半分くらい食べ終わった時に店員がすっごい申し訳無さそうな顔してスプーン持ってきた時かなw」


あずさ「勘違いとか思い込みで恥ずかったこととかあるわよね~。私も友達と待ち合わせしてて待ち合わせ場所に着いたら友達がもう先にいたの。だから後ろから驚かしちゃお~って思って後ろからだ~れだ?ってやったら全然知らない人だった時はとても恥ずかしかったしあの時何回謝ったかわからないわ~」


律子「私はつい最近のことなんだけど、ずっと1日中パソコンに向かって事務仕事してると夕方になるとどうしても眠くなるのよ。それで事務所に誰もいない時に眠気覚ましに歌唄いながら仕事してたらこっそり帰ってきた小鳥さんにがっつり聞かれてニヤニヤされたことねwいや~あの時はほんと恥ずかしかったわw」


あずさ「うふふ、律子さんもそういう経験あるんですね~」


響「ちなみに何歌ってたんだ?w」


律子「DEENの【夢であるように】よ」


あずさ「ゆ~め~である~ように~ってやつですよね?とってもいい曲ですよね」


律子「それです。ちょっとテイルズオブデスティニーやり直したらしばらく頭の中でエンドレスで流れててw」


響「確かに良い曲だし歌ってる時気持ちいよな」


律子「そうなのよねぇ。それでFF-X2かぁ・・・FF-X2はねぇ・・・ユウナがねぇ・・・」


響「お、律子はX2のユウナは否定派?」


律子「いやぁ、否定まではしないわよ。明るく振る舞ってみんなを元気にさせたいってのもすごいわかるんだけど、学生時代にわりと清楚な子が久しぶりに同窓会とかで会ったら誰?って思うくらいに垢抜けて変わってた感じがね。最初やった時にコレジャナイ感しかなくてね。オープニングで開いた口が塞がらなくなってユリバで私はこのゲームをやるにはまだ心の準備をが出来ていないと思ってそっと電源を落としたわw」


響「www」


あずさ「そのユウナちゃんってキャラクターはそんなに違うんですか?」


律子「うちの事務所の子に例えると普段の雪歩が2年ぶりぐらいに久しぶりに会ったら美希みたいになってた感じですね」


響「2年の間にユウナは【ピーッ】して男を知ったんだなw」


律子「絶対今のピーッ入ったわwあんた今日ちょくちょく飛ばすわねw」


あずさ「響ちゃん?女の子なんだからそんなこと言ったらめっ!よ?」


響「す、すいませんでしたー!そしてありがとうございます!w」


律子「それじゃ一曲聴いてもらいましょう。スーパーマリオRPGから対武器ボス戦のアレ」


(BGM)
 
https://www.youtube.com/watch?v=WPOSn95rMeE



ーーーーーーーーー
その日、765芸能プロダクションプロヂューサーPは驚くべき街の声を耳にした。


伊織「765なんてダッサイわよね」


やよい「346の方が良いよね!」


P「そうなのか?」


小鳥「」サッ


P「なんてこった…」


P「止めてくれ、一人になりたいんだ」


P「クソッ」ズバーン


P「ウィ~…」


伊織『765なんてダッサイわよね』


P「畜生…!」ドン!


真「痛いなおっちゃん!」


P「うるさい!」


真「ごめんさいやろがあああ!!!」


貴音「おかえりな…どうなさったのですか!?」


立つんだ!Pプロヂューサー!


765!
ーーーーーーーーーー


律子「うちの事務所のCM作ってみたんだけどどうかしら?w」


響「とりあえずSEGAと346に謝れwwというかよくみんな出てくれたなw」


律子「うちの事務所のPRって言ったらみんな乗り気だったわよ。特にプロヂューサーは直撃世代だしw実はもう一つ春香さん四郎っていうの撮ってあるんだけどね。このあとゲーム終わったあとにやるからw」


響「またあいつかwww」


あずさ「それには私も出させてもらったんだけど、とても楽しかったわ~。律子さんありがとうございます」


律子「いえいえ、こちらこそ下らないことに付きあわせてしまってすいませんwそれじゃ今回はやるゲームはこちら。1998年にカプコンから発売されたバイオハザード2です!それで今回は隠しステージのThe 豆腐 Survivorをやるんですが、私と響対あずさ山でタイムアタック勝負をしたいと思います!それで負けた方には罰ゲームで世界一酸っぱい食べ物と言われている梅肉エキスこちらを食べてもらいます!というわけで響どっちがやるかじゃんけんしましょう


響「いいぞ!じゃんけん!」


律子「ぽん!」パー
響「ぽん!」グー


律子「じゃあ私がやるわね。それじゃ響負けたら罰ゲームよろしくねw」


響「ふざけんなよwそこは二人でだろw」


律子「冗談よwそれじゃあずささん私から行きますね」


あずさ「は~い、律子さんがんばって下さいね」


律子「それじゃ私ちょっと集中したいから喋らないからw」
 
 
https://www.youtube.com/watch?v=AoOZFcQAjyc


響「いやいや何完全に仕事放棄しようとしてるんだよwったく仕方ないな。じゃあ律子が頑張ってくれてる間ちょこちょこあずささんに色々と聞いてみようと思うんだけど、バイオって色々シリーズとかキャラクター出てるけど、好きなシリーズとかキャラクターって何?」


あずさ「そうねぇ。好きなキャラはウェスカーね。悪役だけど、渋くて強くていつもクールでカッコイイとこかしら。あとサングラスもとても良く似合ってるなって。好きなシリーズはやっぱり初代が好きよ。はじめてゾンビと遭遇した時の場面だったりBGMだったり他のシリーズによりも恐怖感を煽る感じがあって怖いけど楽しいの」


響「初代のバイオってすごい怖かったぞ。初めてゾンビと会うあの場面とかゾンビ犬が窓突き破って来た時とか最後までいちいち怖かったぞ。だからその分EDが・・・ねw」


あずさ「あら~、私は好きよ~」


響「自分も嫌いじゃないけどさw何もあんなゲームに合わない曲にしなくても良かったんじゃないかって思うwさて、律子調子はどうだ?」


律子「ちょっと今集中してるから」


響「だから仕事しろってw」


律子「ん、もう終わるわよ」


響「2階の待合室の時点で1分54秒か。いいペースだな」


あずさ「律子さん上手ですね~!」


律子「う~ん、出来れば2分切りたかったんですけどね。ちょっとタイラントとかに捕まっちゃったから無理そうかしら」


響「あとはこの細い廊下を抜けるだけだな」


律子「ここにもタイラントいるのよね。あ~やっぱり捕まった!」


響「記録は2分6秒か。まぁ悪くないタイムなんじゃないか?」


律子「久しぶりにやったからまぁこんなもんかしらね。それじゃ次はあずささんお願いしますね」


あずさ「は~い、頑張りますね~」


https://www.youtube.com/watch?v=1EiRwvv8Tqk

律子「ところでバイオハザード好きって聞くとはじめに鈴木史朗さん思い出すんですけど、あずささんはプレイするとあんな感じじゃないですよね?w」


あずさ「私もああは流石に・・・w」


響「だよなwよかったぞ、あずささんが、まずここで襲ってくる連中を焼きますとか言ったらすごい面白いけど怖いw」


律子「あの人もすごいわよね。今年77みたいだけど相変わらずらしいわよw」


響「77!?すごいなwww」


あずさ「私、鈴木史朗さんとバイオ仲間なんですよ~」


響「バイオ仲間!?ww」


律子「なんですかそれ?ww」


あずさ「前にお仕事で一回ご一緒になった時私もバイオハザード大好きなんですって話したらそこからバイオ仲間になって他にも加山雄三さんとかとも一緒にオンラインでやったりするんですよ~」


響「すげぇ!!www」


律子「いや~・・・あまりにびっくりしてリアクションに困るわw」


あずさ「あ、もう終わりますよ」


響「え?早くない?ってうわマジだ!もうここ最後の細い廊下だぞ!記録は1分53秒!?」


律子「えぇ・・・あずささん上手すぎですよ」


あずさ「「たまたまですよ。私もこんなに上手くいくとは思いませんでしたから~」


律子「いや~上手くいきすぎですよwはい、というわけで私達の負けで~す。じゃあ梅肉エキスの蓋開けるわよ」


響「うわ・・・なんか梅の匂いっていうより薬臭いな。それにすごいドロッとしてるぞ」


あずさ「すごく真っ黒ですね~」


律子「すごい長い時間煮詰めたりしてるみたいですよ。ちゃんとした普通の飲み方は付属されてるこの小さいスプーンに1グラムだけ掬ってそのまま食べたり水とかで溶かして飲むらしいんだけど、今私達の目の前にあるスプーン明らかにそれよりも何倍も大きいカレースプーンなのよねw」


響「これ先っぽだけつけて舐めるとかじゃ・・・ダメだよなwガッツリいかないとダメだよなwわかったよ!やりゃいいんだろ!!多分ノニに比べればマシだと思うんだw」


あずさ「そんなに掬って大丈夫なのかしら?スプーンに並々と入ってるんだけども・・・w」


律子「多分ダメな気がしますwじゃあ・・・いくわよ」


響「よし・・・」


律子・響「いっせーの!」パクッ


響「んんーーーーーー!!!痛っ!!痛たたたたた!!」


律子「んんんーーーーーー!!口が・・・!口の中がキューってなりすぎて・・・口が・・・!!」


あずさ「2人ともだ、大丈夫!?」


律子「これちょっとダメかもしれないわ・・・あずささんちょっとここ読んでおいてください。うぉぅ・・・」


あずさ「は、はい。それじゃここで一曲聴いてもらいましょう真・女神転生Ⅳから東京」


(BGM)
 
https://www.youtube.com/watch?v=qDsDYCI3fyc


ーーーーーーーーーー
~♪もしも、誰かを♪~

春香「あ~ずささ~んww」

~♪好きになったら♪~

あずさ「うふっ、こっちこっち~!こっちよ~!」

~♪銀河に小舟を♪~

春香「あずささ~んww」

~♪こぎ出すでしょう♪~

~♪もしも誰かを、好きになったら♪~

春香「あははははwww」


あずさ「うふふふふふww」

~♪星にもワルツを♪~

春香「うわはははははwww]


あずさ「きゃーwwはははww」

~♪踊らせましょう♪~

春香「また会えたね」


あずさ「はい」


待望のドラマティックアドベンチャー!あずさ大戦2!


春香「76サターン!」

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律子「あ~やっと復活できたわ。秋月律子のゲームは1日24時間!エンディングの時間となりました!」


響「梅肉エキスも酷かったけどCMはもっと酷いなw一回謝っておこうw」


律子・響「セガゲームス様、大変申し訳ありませんでしたッ!」


律子「よし、これで大丈夫ね」


響「実際大丈夫じゃないけどなw」


律子「あずささん今日どうでした?」


あずさ「はい~、とても楽しかったですよ」


響「いや~まさかあずささんがあんなにバイオが上手いとは思わなかったぞ。今度一緒にバイオ5一緒にやりたいぞ」


あずさ「あら、いいわね~。それじゃ今度鈴木さんと加山さんも一緒に混ぜてやりましょう」


律子「すごいことになりそうねwそれじゃ次のお題決めましょうか。うちいつもその時来たゲストに大体丸投げしてるんですけど、何かありますか?」


あずさ「えぇ!?いきなりですか?うーん、それじゃ【難しすぎてクリア出来なかったゲームは?】とかどうでしょう?


響「いいと思うぞ。あずささんは何かある?」


あずさ「ファミコンの水戸黄門かしら。あれ最後はどう考えても時間足りないようにしか思えないのよね~」


律子「ゲームとしてはすごい面白かったですけどね。私はチャンピオンシップロードランナーかしらね。あれクリアできる人いるの?」


響「一応自分したぞ。ただもう無理な気がする。やってた時は結構敵の動きとか研究してたし。自分は元祖西遊記スーパーモンキー大冒険だな」


律子「なにそのゲーム?w」


響「いきなりながいたびがはじまるって始まってただひたすら歩かされるんだよ。それでクリアする隠しワープはノーヒントで探さなくちゃいけないから虱潰しに歩きまわって探すんだけど未だにその旅終わってないぞw」


あずさ「大変そうなゲームねw」


律子「というわけで次回は我那覇響誕生日スペシャル呼ぶから」


響「誰?鈴木史朗さん?w」


あずさ「www」


律子「こんなラジオ来てくれないわよw誰かというと双海・・・」


響「お、どっちだ?」


律子「亜美が来てくれます!」


響「そっちかー!w誕生日スペシャルに一夜限定でTMNやれって言われるのかと思って真美かと思ったぞ。まぁ言われてもやらないけどな!wはい、というわけで次回のふつおたのお題は【難しすぎてクリア出来なかったゲームは?】だからな。採用された人には番組特製ステッカーを送るぞ!ブーブーエスラジオ『秋月律子のゲームは1日24時間!』宛までに郵便番号、住所、名前を添えて送ってくるように!」


律子「そうそう一応ゲーム番組だから宣伝しておこうかしらね。THE iDOLM@STER MUST SONGS赤盤青版12月10日発売です!皆さん買ってくださいね!」


響「青盤はコロコロコミックの紙面上の通信販売でしか買えない限定品だからな!w」


律子「どこのポケモンよw普通に店頭で買えますからね!wあずささんは告知とか大丈夫ですか?今度出るCDのとか」


あずさ「いいんですか?そしたらお言葉に甘えて、今月の21日に私の新しいCDが出ますので、良ければお手にとっていただけると嬉しいです。律子さんのCDもその後すぐですよね?」


律子「私のは来月の11日ですね。ポッキーの日ですwというわけで次回もお楽しみに!このお時間は時期に黄色盤が出て金・銀盤が出てクリスタル、サファイアってどんどん出ますから全部買ってくださいね!wの秋月律子と」



響「太陽のジェラシーは友達と通信交換しないと手に入らないからな!wの我那覇響と!」


あずさ「通信交換には通信ケーブルが必要になりますからちゃんと用意してくださいねwの三浦あずさでお送りしました~」


律子・響・あずさ「ばいば~い」









律子「あずささんちょっと梅肉エキス食べてみますか?この付属のスプーンでちょびっとだけでいいんで」


あずさ「それじゃあ・・・あ、結構酸っぱいですね?」


響「でしょ?この量で結構酸っぱいんだからあの量は流石にダメだって。そりゃ律子も吐くわw」


律子「ちょっと!!wそれは言わないでよ!!w」