※エロ注意




P「やよい……ダメだ。こんなところでするわけにはいかない」


やよい「でも……お股が凄い…切ないんですぅ…」ウルウル


P「くっ…他のアイドルがいつ戻ってくるかわからないんだぞ」


やよい「そういうプロデューサーのここ…おっきくなってます///」スリスリ


やよい「プロデューサーのおちんちん…///」カチャカチャジーッ


P「お、おい…今日はいつになく積極的d…っ!」ビクン


やよい「はぁっ……はぁっ…もう我慢できません…////」パンツヌギヌギ


やよい「プロデューサー……早く、、早く挿れて下さい////」クパァ


P「…ッ!!!」ズブブ


やよい「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん/////」ビクビク

ーーーーー


P(俺とやよいがみんなに隠れてセックスをするようになって半年が過ぎた)


P(やよいが俺にセックスを教えてくれって頼んできたときは耳を疑った)


P(勿論断った。他のアイドルに聞いてくれとも言った)


P(しかし俺に教えて欲しいと何度も尋ねてきた)


P(何故そんなに俺に教えて欲しかったのかやよいに質問した)


やよい「もうみんなには聞きましたけど…全然教えてくれなかったんです…」シュン


P(すでに聞いていたのか…。諦めないのは何故だろうか)


やよい「でもプロデューサーなら教えてくれるかなーって!」ピカー


P「うぉ!?眩しい!!」


P(このやよいの天使の笑顔に負けてしまった。今思えばここで諦めさせておけばよかったと後悔している)


P(今では…)

ーーーーーー


やよい「あの…プロデューサー…///」ギュ


P「はぁ……またか…、もう3回目だぞ」


やよい「お願いします…///」モジモジ


ーーーーーー
ーーー


やよい「はぁっ…はぁっ…!き、気持ち良いです…っ/////」


P「…やよい……やよい…!」


やよい「ぁ…///プロデューサー…私……また…////」ビクッ


P「はぁっ…はぁっ…はぁっ…」ドクッドクッ


やよい「あの…プロデューサー…」


P「どうした?」


やよい「いつも迷惑をかけてごめんなさい……」


P「俺は一度もやよいに迷惑を掛けられたなんて思ったことないよ」


やよい「でも…」


P「やよいはお姉さんで甘えられる事がただでさえ少ないんだ」


P「俺にできることがあれば何でも協力するよ」


やよい「プロデューサー…」


P「だからいつでも俺を頼るんだぞ、な?」


やよい「じゃぁ…早速お願いがあるんですけど…」


P「ん?」


やよい「もう一回……その…して欲しいかなーって…////」


P「」



終わり