あんかけ速報-アイマスSSまとめサイト

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カテゴリ:アイマスSS > 如月千早

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/25(木) 01:36:55.53 ID:7/aa6EoM0
ぼくにはおねえちゃんがいます。

おねえちゃんはおうたもじょうずで、なんでもできるすごい人です。

おかあさんやおとうさんのつぎくらいにすごい人かもしれません。

それにくらべてぼくはなにもできません。

ぼくはまるでだめなにんげんです。

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1: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/07(木) 21:58:59.89 ID:8pDa+J8so
P「はぁー女子高生のふとももはいいなぁ」ペラッ

ピンポーン

P「おっと、客だ! こんな写真集を見られては事務所の信用に関わる」

ピンポーン

P「はいはーい、今出ます!」

ガチャ

P「おはようございます! 765プロで…」

千種「こ、こんにちは…」

P「あなたは、千早の…」

千種「ふぅ…」ビチャビチャビチャ

P「!!?!!?!?!?!?!?」

P(千早の母親が、何故事務所に…? 俺の疑問は、目の前の光景にいとも簡単にかき消された!)

P(彼女は、甘い匂いのする液体で、胸の辺りが濡れ濡れでビッショビショになっていたのだ!)
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1: ◆0lcgcQtP4I 2015/12/27(日) 22:25:53.25 ID:zQX7vTS80
春香「随分久しぶりだね」

千早「えぇ、前回から時間が経ってしまったけど、久しぶりにアイマスss宣教師としての仕事をするわよ」

春香「まだそれ言ってるの?誰も認めてないからね?あっ、ちなみに前回までのssっていうのは以下のことです!」


[千早「おすすめのアイマスssを教えるわ」]


[千早「おすすめのアイマスssを紹介するわ」春香「パート2!」]


春香「よろしければ、チェックしてみてください」

※小鳥「ここから実際に紹介が始まるまで10レスほどかかりますので、しばらくお待ちください」

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1: ◆0lcgcQtP4I 2015/12/26(土) 23:03:56.34 ID:p72SRmfvO
春香「はいはい、どうせまた知って…って知ってるの!?」

千早「知っているわ。」

春香「うそ!?なんであんなマイナーな作品を!?」

千早「なんでって…帰宅部活動記録と言えばドラえもん、サザエさんに並ぶ国民的アニメじゃない。さすがに知っているわ。」

春香「謝れ!ドラえもんとサザエさんに謝れ!」

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1: ◆0lcgcQtP4I 2015/12/26(土) 21:48:39.53 ID:X2aJ9ywx0
春香「えっ?千早ちゃん、みなみけ知らないの?」

千早「このssは、765プロのアイドル達の平凡な日常を淡々と描くものです。過度な期待はしないでください。あと、部屋は明るくして画面から30センチは離れて見やがってください」

春香「知ってるよね…みなみけ?」

千早「知らないわ…みなみけ」

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1: ◆0lcgcQtP4I 2015/12/12(土) 23:41:00.84 ID:vdrbs2720
春香「えぇガルパン知らないの?華道、茶道、戦車道ですよ、戦車道!」

千早「春香、あなたは何を言っているのかしら?」

春香「あっ今回は本当に知らないんだね。」

千早「えぇ、知らないわ。」 

春香「ところで千早ちゃん、歌番組の出演が決まったんだって?」

千早「ヒャッホォォォウ!最高だぜぇぇぇぇ!!」

春香「…」

P「千早、次の仕事行くぞ!」

千早「パンツァー・フォー!」

春香「やっぱりガルパン知ってるよね?」

千早「知らないわ。」
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「へくちっ。おぉ~さむさむ」

「最近冷えてきたわね」

隣を歩く千早お姉ちゃんが白い息を手にふーってしながら私に話しかけてきた。

「そうだねー、身体冷えちゃうよねぃ」

「私、冷え性だから、冬は堪えるのよ……」

「え、そーなの?」

「ええ」
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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/30(金) 20:43:56.51 ID:x5ef1lhL0




P「はい! と、言うわけで本日お集まりいただいたのはこちらの方々、デン!!」




春香「千早ちゃんの事と聞いて私が出ないわけが無いでお馴染み天海春香ですよ!! 天海春香!!」

雪歩「給湯室でお茶を飲んでたら連れてこられました、未だに何がなんだか解りません、萩原雪歩です」

伊織「収集つかなかった時用と言う非常に不本意な理由でムリヤリ連れてこられました、水瀬伊織です」

亜美「何か面白そうだから付いてきたよ~~双海亜美、ヨロヨロ~~」


P「以上!! いつものゴキゲンなコイツらでお送りしていきます!!」


伊織「ねぇ? って言うか、これから何をするって言うのよ?」

亜美「そもそも初めてのちーちゃんチャレンジって何?」

雪歩「どことなく卑猥な響きですぅ」

春香「雪歩……」


P「ルール説明はアシスタントの音無さんよろしくお願いします!!」


小鳥『はいはーい!! こちら現場の音無小鳥でーす!!』

小鳥『それと、本日の主役!! 如月千早ちゃんでーーす!!』

千早『どうも、如月千早です、よろしくお願いします』




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愛しの765学園


急いでいる心の内を気にすることもなく、電車はゆっくりとホームにすべり込んだ。
時計を確認すると、針は3時21分を指していた。

ドアが開くと、気持ち小走りでホームの階段を目指す。
『ご乗車ありがとうございました。東京、東京です』
そんな聞きなれた放送を聞く余裕もなく、ひたすらに階段を下りていく。

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