あんかけ速報-アイマスSSまとめサイト

あんかけ速報(あん速)は、アイドルマスターのSSをまとめています。ここでしか読めないSS、厳選されたSSを紹介しています。また独自の企画も行っております。

カテゴリ:アイマスSS > 如月千早

編集
1: ◆0lcgcQtP4I 2016/02/25(木) 23:21:16.61 ID:mviErVnHO
春香「うん、私も知らない!」

千早「えっ…?」

春香「2月25日でしょ?何かあるんだっけ?」

千早「…。何もないんじゃないかしら?」

春香「あれ?千早ちゃんなんか不機嫌じゃない?」

千早「知らないわ」

続きを読む

編集
9: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/25(木) 01:42:56.40 ID:7/aa6EoM0
「優、私また歳を取ったよ」

墓前でそう話しかけたのは何度目だろうか。
もちろん返答はない。墓石に話しかけて返答をもらえるのは、恐らく超能力者か何かだ。
しかしそれ以降話すことが思いつかず、結局後は無言で手を合わせるだけだった。

続きを読む

編集
2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/25(木) 01:36:55.53 ID:7/aa6EoM0
ぼくにはおねえちゃんがいます。

おねえちゃんはおうたもじょうずで、なんでもできるすごい人です。

おかあさんやおとうさんのつぎくらいにすごい人かもしれません。

それにくらべてぼくはなにもできません。

ぼくはまるでだめなにんげんです。

続きを読む

編集
1: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/07(木) 21:58:59.89 ID:8pDa+J8so
P「はぁー女子高生のふとももはいいなぁ」ペラッ

ピンポーン

P「おっと、客だ! こんな写真集を見られては事務所の信用に関わる」

ピンポーン

P「はいはーい、今出ます!」

ガチャ

P「おはようございます! 765プロで…」

千種「こ、こんにちは…」

P「あなたは、千早の…」

千種「ふぅ…」ビチャビチャビチャ

P「!!?!!?!?!?!?!?」

P(千早の母親が、何故事務所に…? 俺の疑問は、目の前の光景にいとも簡単にかき消された!)

P(彼女は、甘い匂いのする液体で、胸の辺りが濡れ濡れでビッショビショになっていたのだ!)
続きを読む

編集
1: ◆0lcgcQtP4I 2015/12/27(日) 22:25:53.25 ID:zQX7vTS80
春香「随分久しぶりだね」

千早「えぇ、前回から時間が経ってしまったけど、久しぶりにアイマスss宣教師としての仕事をするわよ」

春香「まだそれ言ってるの?誰も認めてないからね?あっ、ちなみに前回までのssっていうのは以下のことです!」


[千早「おすすめのアイマスssを教えるわ」]


[千早「おすすめのアイマスssを紹介するわ」春香「パート2!」]


春香「よろしければ、チェックしてみてください」

※小鳥「ここから実際に紹介が始まるまで10レスほどかかりますので、しばらくお待ちください」

続きを読む

編集
1: ◆0lcgcQtP4I 2015/12/26(土) 23:03:56.34 ID:p72SRmfvO
春香「はいはい、どうせまた知って…って知ってるの!?」

千早「知っているわ。」

春香「うそ!?なんであんなマイナーな作品を!?」

千早「なんでって…帰宅部活動記録と言えばドラえもん、サザエさんに並ぶ国民的アニメじゃない。さすがに知っているわ。」

春香「謝れ!ドラえもんとサザエさんに謝れ!」

続きを読む

編集
1: ◆0lcgcQtP4I 2015/12/26(土) 21:48:39.53 ID:X2aJ9ywx0
春香「えっ?千早ちゃん、みなみけ知らないの?」

千早「このssは、765プロのアイドル達の平凡な日常を淡々と描くものです。過度な期待はしないでください。あと、部屋は明るくして画面から30センチは離れて見やがってください」

春香「知ってるよね…みなみけ?」

千早「知らないわ…みなみけ」

続きを読む

編集
1: ◆0lcgcQtP4I 2015/12/12(土) 23:41:00.84 ID:vdrbs2720
春香「えぇガルパン知らないの?華道、茶道、戦車道ですよ、戦車道!」

千早「春香、あなたは何を言っているのかしら?」

春香「あっ今回は本当に知らないんだね。」

千早「えぇ、知らないわ。」 

春香「ところで千早ちゃん、歌番組の出演が決まったんだって?」

千早「ヒャッホォォォウ!最高だぜぇぇぇぇ!!」

春香「…」

P「千早、次の仕事行くぞ!」

千早「パンツァー・フォー!」

春香「やっぱりガルパン知ってるよね?」

千早「知らないわ。」
続きを読む

編集
「へくちっ。おぉ~さむさむ」

「最近冷えてきたわね」

隣を歩く千早お姉ちゃんが白い息を手にふーってしながら私に話しかけてきた。

「そうだねー、身体冷えちゃうよねぃ」

「私、冷え性だから、冬は堪えるのよ……」

「え、そーなの?」

「ええ」
続きを読む
アクセスランキング