あんかけ速報-アイマスSSまとめサイト

あんかけ速報(あん速)は、アイドルマスターのSSをまとめています。ここでしか読めないSS、厳選されたSSを紹介しています。また独自の企画も行っております。

タグ:あきパッチP

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P「はっはっは~鬼だぞ~」

真美「股間だ!豆で股間をねらえ~」

亜美「了解であります真美隊長!」

春香「真美殿!自分グーで、直接グーでプロデューサーの股間をしとめてきます!」

P「お、おいおいやめろよおまえら・・・・ギャー!」

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1:以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします:2014/01/15(水) 23:58:00.22 ID:9wjq6BOO0
 
P「・・・・・うむ、我ながらいい出来だ」

雪歩「あ、プロデューサー。もしかして書初めですか?」

P「お、雪歩か。まぁな、やっぱ新年といったらこれだろ」

雪歩「え~っと、これは・・『飛翔』ですね?」

P「うむ、お前達にはもっと高いところまで登りつめてほしいからな。まさに羽ばたくように」

「そして俺はそれを一人で下から見上げるんだ・・・」

雪歩「プロデューサー・・・」

P「・・・パンツ見えないかなーってな」

雪歩「もうっ!プロデューサーったら・・・」

P「あはははっ」

雪歩「・・・でも、そんなプロデューサーだからみんな慕ってるんだよなぁ」

P「ん、そうか?」

雪歩「そうですよ?もしもプロデューサーが頑固ですぐに怒鳴るような人だったら私、一生こうやってお話することはなかったと思います」

P「い、一生・・・か」

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1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/12/25(水) 21:21:43.75 ID:YpcCwbqA0
 
ボクがプロデューサーと初めて会ったのはプロデューサーが自己紹介も兼ねてアイドル達に挨拶をして回ってた時。

ボクは公園で男の子達と混ざってサッカーをしていたんだよね。

最初は男の子と見間違られたんだっけ、ひどいよホント・・

でもアイドルとして伸び悩んでいたボク達にとっては本当に救世主みたいな存在だったんだ。

毎日遅くまで働いて、でも疲れた素振りなんて見せずにボク達を引っ張ってくれるプロデューサー。

いつしかボクはそんなプロデューサーに惹かれていたんだ。

でもボク、そういう経験なんて今までしたことなかったからどうしたらいいか分からなくて・・

少女マンガとかはよく読んでたんだけど実際の恋となるとちょっと・・・・ね。

雪歩達にも背中を押されて少しづづアプローチしてみたりしちゃったりして・・

そのかいもあってかな、ボクはプロデューサーと付き合うことができたんだ。

そして告白した夜、ボク達は事務所で一晩を明かした・・・

ボクがお願いしたんだ。今晩は一緒にソファーで過ごしませんかって。

最近は仕事も忙しいし、きっと二人で過ごす時間なんてとれないと思ったから・・

せめて今日だけは・・って。
 
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やよい「ハァ・・・・」

伊織「あらやよいどうしたの?ためいきなんかついて」

やよい「あ、伊織ちゃん・・・。え~とね今日は姉の日なんだって」

伊織「え、そうなの?そんな日があったのね、知らなかったわ」
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1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/11/28(木) 21:31:31.87 ID:bPmMOyjd0

P「お前らちゃんと予定決めてるの?」

春香「自宅でだらだらかなぁ」

千早「三食カップラーメン」

真「ベッドから出ません」

伊織「お偉い様とパーティー」

やよい「家の掃除」

美希「ベッドから出ないの」

亜美「一日中ゲームかなー」

真美「上に同じく」

雪歩「お茶」

貴音「・・・・トップシークレット」

響「ど、動物達の世話」

あずさ「宅飲み」

P「お前らなぁ・・・・・」

真「美希!ハイターッチ!」

美希「いぇい!なの」

P「おいそこ、意気投合するんじゃない」
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前作:P「え~それでは第一回・・・」



P「765プロ性教育を始めます!」

小鳥「キターーーーーーーーーーーー!!キタコレキタコレ!!」

真美「チョリーーーーッスァ!!」

亜美「テンション上がってきたぁーーー!!」

やよい「今日もみんなと一緒にせー教育の勉強がんばりましょー」

伊織「悪夢だわ・・・」
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P「765プロ性教育を始めます!」

小鳥「ピューピューパフパフ!!」

真美「待ってました!」

亜美「亜美昨日から体がウズウズして眠れなかったよ~」

やよい「え、え~とせいきょういく?ってよくわかんないけどがんばりまーす」

伊織「ねぇ、ひとつ質問してもいいかしら?」
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1VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2013/06/26(水) 20:57:28.98 ID:bdWNEUJX0
これは小鳥がアイドルだったことを前提にしたSSです

小鳥のお父さん主観で進めていきます

ちな初めてのSS、短いので過度な期待NG



3 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2013/06/26(水) 21:00:29.48 ID:bdWNEUJX0
久しぶりに聞いた着信音・・これは小鳥か・・

「もしもし、どうした、初めてじゃないかお前がそっちにいってから通話するのは」

小鳥「え!あ、う~んちょっと声が聞きたくなって・・ね」

ウソだ・・

「何かあったのなら、聞くぞ」

一瞬の沈黙、そして開き直ったような声で、

小鳥「私アイドル辞めようかなぁ・・って」


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☆シャッフルSS☆



「飽きました」

「え~と・・・何にですか?」

「私=おっぱいってゆう風潮に飽きました」

「あ、あ~・・・いや別にそんな風潮はないんじゃ・・」

「いや、ありますね、激ありありかなしかでいったらやっぱりありました丸」

「あ、あの~あずささん?」
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