あんかけ速報-アイマスSSまとめサイト

あんかけ速報(あん速)は、アイドルマスターのSSをまとめています。ここでしか読めないSS、厳選されたSSを紹介しています。また独自の企画も行っております。

タグ:我那覇響

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/07/24(金) 13:33:54.46 ID:9CBImNiX0
内海「どうもーどうも、ミルクボーイですー!」

駒場「お願いしまーす、ありがとうございますー」

内海「あっ! あー、ありがとうございます!」


内海「はい、今、大っきいカブトムシをいただきましたけどもね」

駒場「ありがとうございますー」

内海「こんなんナンボあっても良いですからね」

駒場「一番美味しいですからね」


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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/07(月) 23:18:00.59 ID:Ezd7Rl3Vo

 七夕の一日、ミキ達フェアリーの3人は、文字通り「解放」される。
 一年に一度しか逢えない、織姫と彦星に比べると甘っちょろいけれど。

美希「遅れてごめんなのー!」

響「美希、こっちこっち!」ブンブン


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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/22(木) 23:16:24.21 ID:cFziFq5Zo

真美「兄ちゃんもこの服、似合うと思うよねっ」

P「そ、そうだな。真美らしくて、いいんじゃないか?」

真美「むっ、なにそれ、そのあいまいな返事! もういいよっ」プンッ

P「ま、真美……」

ズンデデズンデデズンデデズンデデ


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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/01/09(木) 01:33:37.17 ID:/dRAODTSo
響「キングヌーモデルのやつなのに……」

春香「響ちゃんどうしたの?」

響「春香……自分のイヤホンが片耳ないんだ」

春香「えっ! あのキングヌーモデルの!?」

響「一緒に探してくれない?」

春香「もちろん! どこで落としたの?」

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/31(月) 23:44:42.55 ID:NiqoLDwXo
真美「ででーん! 社長が買ってきてくれたよ~!」

響「Google Homeだ!」

千早「これは……何?」

あずさ「スマートスピーカーね。お話すると答えてくれるのよ~」

律子「ふふっ、これでうちの事務所もなんか新しい感じになってきたわね!」

真美「ねえねえりっちゃん、試していい?」

律子「いいわよ」

真美「おーけーぐーぐる! 明日の東京の天気は?」
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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/03(水) 19:53:24.90 ID:eROB17h/0
  サッカーはミスのスポーツ。
  プレーヤーが完璧なプレーをしたら点は入らない。
  永遠に0対0です。

  ――欧州サッカー連盟会長(元フランス代表) ミシェル・プラティニ

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関連SS:千早「お鍋が食べたいわ」
    響「焼肉が食べたいぞ」


1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/14(水) 23:47:40.02 ID:fCguc1zKo

響「こないださ」

千早「え?」

響「こないだ、うちの事務所からあの番組出てたでしょ? ポセイドンさんの、クイズ番組。ポセリーグ」

千早「そういえば出てたみたいね」

響「自分、家で見てたんだけどさ。春香と貴音と雪歩と真とあずささん出てたんだけどね」

千早「ええ」

響「番組の中で、5人が順番にクイズに答えるっていうのあって、その時の問題が『【し】で始まる四字熟語』だったんだけど、ラストの雪歩がさ‥‥うーん」

千早「どうしたの?」

響「これ、話してもちょっと伝わらないかも。多分、録画したDVDが資料として‥‥」ゴソゴソ

千早「‥‥‥‥」

響「‥‥あ、あった。ちょっと待ってね」

千早「ええ」

響「えーと‥‥早送りで‥‥あ、この辺かな」ピッ


天の声『それでは、765プロチームのファイブボンバー、スタートです』

春香『えーと、えーと‥‥七転八倒!』ピンポン

あずさ『し、し‥‥新進気鋭?』ピンポン

貴音『秋風落莫』ピンポン

真『七転八倒は出たから‥‥えー、えー、し‥‥し‥‥あ! 疾風怒濤!」ピンポン

雪歩『しゅちにくりぃん !』ピンポン テレレテッテテー


千早「ふふっ!」

響「しゅちにくりぃぃいん!」

千早「よ、よりによって何故そんな言葉を‥‥それも萩原さんが」

響「この後、散々いじられてたぞ。世界で一番大きな声で酒池肉林って叫んだアイドルとか言われて」

千早「物凄いギャップね。というか、萩原さんのあんなに大きな声、久々に聞いたわ」

響「あはは! それが、よりにもよって、酒池肉林なんだ」

千早「ふふっ」

響「‥‥さて」

千早「‥‥‥‥」

響「暇だね」

千早「‥‥帰れば?」



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響「どーもー」

千早「超絶プリティーアイドル如月千早と」

響「......我那覇響です。いきなり予定にないこと言ったんでぶん殴りそうなのを必死にこらえてますけど」

千早「まぁ頑張っていきましょうよ」

響「そうだね。これからアイドルとしてどんどん売れていきたいよね」

千早「それで今日は我那覇さんに頼みがあるのよ」

響「なになに?」

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響「自分が我那覇響だぞー!」

真美「自分も我那覇響だぞー!」

響「わかりやすいウソつくな」

真美「まぁまぁひびきん、世の中いろいろコーフンするものあるけどさ」

響「うんうん」

真美「一番コーフンすんのは、初めて行った街で、地元の人に道聞くときだよねー!」

響「間違いないぞ」


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 ある朝目が覚めたら、響の家に泊まりに来ていた貴音が幼女になってしまっていました。
 行くあてのないたかねは、なりゆきで響と同居することになりまして……

 目次

 ◆その1

 ◆その2

 ◆その3

 ◆その4

 ◆その5

 ◆その6

 ◇番外編
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